Komori
瀧上工業(5918)・目標再掲

フィリピンにおけるアスファルト添加剤販売の事業化

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2019再掲FY2022 – FY20242016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
舗装関連新製品の開発・販売11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「これらの商品は海外へ展開・販売し、実績を拡大してきております。」

    高耐久舗装用アスファルト添加材等の海外展開・販売と実績拡大を継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「アスファルト添加剤のフィリピン全域への事業展開を目指す」

    従来の海外展開・販売継続から、フィリピン全域を対象とする事業展開へ、対象範囲を明示的に広げている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの商品は海外へ展開・販売し、実績を拡大してきております。」

    高耐久舗装用アスファルト添加材の海外展開・販売を継続し、実績拡大を記載しているが、具体的な販売額や地域別数値は示されていない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの商品は海外へ展開し、販売しています。」

    高耐久舗装用アスファルト添加材の海外展開・販売を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの商品は海外へ展開し、販売しています。」

    高耐久舗装用アスファルト添加材について、海外展開・販売を継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの商品は海外へ展開し、販売しています。」

    アスファルト添加材について、開発段階の記載から海外展開・販売の実施段階が確認できる。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「フィリピンにおけるアスファルト添加剤販売の事業化を目指してまいります。」

    前段でパイロット販売の開始を記載し、次の段階として事業化を目標にしている。
一緒に動いた変遷

「都市高速道路の大規模更新・大規模修繕への対応力強化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1都市高速道路の大規模更新・大規模修繕への対応力強化3回
  3. 2賃貸用オフィスビル購入による不動産賃貸事業の拡大3回
  4. 3運送事業における輸送取引の継続的減少3回
  5. 4中部・東北を中心とする橋梁・保全事業の受注強化2回
  6. 5鉄骨事業の生産対応力増強とコスト低減2回
  7. 6ベトナム事業の黒字定着と今後の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
瀧上工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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