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瀧上工業(5918)・事実前進

連結業績の減収減益

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-10。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2021-Q22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中28社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結損益は、完成工事高234億3千万円(前年同期比1.7%減)、営業利益4億8千万円(前年同期は3億8千万円の営業損失)、経常利益14億円(前年同期比318.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、9億5千万円(前年同期比376.2%増)となりました。」

    完成工事高は1.7%減少した一方、営業利益は前年の損失から4億8千万円の利益へ転換し、経常利益・当期純利益も大幅に増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高111億4千万円(前年同期比2.5%増)、営業利益2億1千万円(前年同期は3億2千万円の営業損失)、経常利益6億5千万円(前年同期は1千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益3億7千万円(前年同期は0百万円の中間純損失)となりました。」

    完成工事高が前年同期比2.5%増となり、営業利益は前年同期の3億2千万円の損失から2億1千万円の利益へ転換した。経常利益・中間純利益も増加し、連結業績は前年同期から改善した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結損益は、完成工事高238億4千万円(前年同期比2.2%増)、営業損失3億8千万円(前年同期は6億2千万円の営業利益)、経常利益3億3千万円(前年同期比72.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、2億円(前年同期比79.7%減)となりました。」

    完成工事高は増加した一方、営業利益は前年の6億2千万円の利益から3億8千万円の損失へ転換し、経常利益・当期純利益も大幅に減少した。
  4. FY2025-H1増収も営業損失へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績につきましては、完成工事高108億6千万円(前年同期比0.8%増)、営業損失3億2千万円(前年同期は3億4千万円の営業利益)、経常利益1千3百万円(前年同期比97.8%減)、親会社株主に帰属する中間純損失0百万円(前年同期は4億4千万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」

    完成工事高は前年同期比0.8%増となった一方、営業利益は3億4千万円の利益から3億2千万円の損失へ転換し、経常利益も大幅に減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、完成工事高233億2千万円(前年同期比47億1千万円増・25.3%増)、営業利益6億2千万円(前年同期比2億6千万円増・72.3%増)、経常利益12億1千万円(前年同期比3億9千万円増・47.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、9億8千万円(前年同期比3千万円減・3.1%減)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益は増加し、営業利益は72.3%増となった。一方、親会社株主帰属当期純利益は3.1%減少した。
  6. FY2024-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高168億2千万円(前年同期比34億8千万円増・26.2%増)、営業利益2億4千万円(前年同期比5千万円減・19.3%減)、経常利益7億6千万円(前年同期比4千万円増・6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億7千万円(前年同期比4千万円増・7.0%増)となりました。」

    完成工事高は前年同期比26.2%増となった一方、営業利益は19.3%減少した。経常利益と四半期純利益は前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高107億8千万円(前年同期比28.7%増)、営業利益3億4千万円(前年同期比55.9%増)、経常利益6億2千万円(前年同期比41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億4千万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、連結業績が改善した。
  8. FY2024-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高58億1千万円(前年同期比31.5%増)、営業利益3億8千万円(前年同期比26.1%減)、経常利益6億1千万円(前年同期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億4千万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    完成工事高は前年同期比31.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、完成工事高186億1千万円(前年同期比39億3千万円増・26.8%増)、営業利益3億6千万円(前年同期は1億9千万円の営業損失)、経常利益8億2千万円(前年同期比6億円増・276.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、10億1千万円(前年同期比8億7千万円増・633.6%増)となりました。」

    完成工事高が26.8%増加し、営業利益は前年の損失から3億6千万円の利益へ転換した。経常利益・当期純利益も大幅に増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高133億3千万円(前年同期比25億2千万円増・23.3%増)、営業利益2億9千万円(前年同期比2億円増・236.2%増)、経常利益7億1千万円(前年同期比2億5千万円増・54.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億2千万円(前年同期比3億1千万円増・102.1%増)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比236.2%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高83億7千万円(前年同期比19億4千万円増・30.3%増)、営業利益2億1千万円(前年同期比1億2千万円増・121.9%増)、経常利益4億3千万円(前年同期比1億3千万円増・42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2千万円(前年同期比2億円増・94.2%増)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比121.9%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高44億2千万円(前年同期比12億9千万円増・41.5%増)、営業利益5億2千万円(前年同期比4億5千万円増・684.8%増)、経常利益6億9千万円(前年同期比4億6千万円増・197.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億9千万円(前年同期比4億1千万円増・230.5%増)となりました。」

    連結業績は完成工事高が前年同期比41.5%増、営業利益が684.8%増となり、経常利益・四半期純利益も大幅に増加した。
  13. FY2022減収・営業損失への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結損益は、完成工事高146億7千万円(前年同期比15億円減・9.3%減)、営業損失1億9千万円(前年同期は8億7千万円の営業利益)、経常利益2億1千万円(前年同期比10億6千万円減・82.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1億3千万円(前年同期比7億9千万円減・85.1%減)となりました。」

    完成工事高は9.3%減少し、営業利益は前年の8億7千万円の利益から1億9千万円の損失へ転じた。
  14. FY2022-Q3減収・営業減益も純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、完成工事高108億1千万円(前年同期比9億4千万円減・8.1%減)、営業利益8千万円(前年同期比1億3千万円減・60.5%減)、経常利益4億6千万円(前年同期比1億1千万円減・20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億1千万円(前年同期比2千万円増・7.4%増)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.4%増となった。
  15. FY2022-Q2減収も営業黒字・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高64億3千万円(前年同期比15億5千万円減・19.5%減)、営業利益9千万円(前年同期比3千万円増・47.8%増)、経常利益3億円(前年同期比4千万円増・16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億2千万円(前年同期比2億1千万円増・2,204.2%増)となりました。」

    完成工事高は前年同期比19.5%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高31億2千万円(前年同期比9千万円減・3.1%減)、営業利益6千万円(前年同期は2億5千万円の営業損失)、経常利益2億3千万円(前年同期は1億円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億7千万円(前年同期は1億3千万円の四半期連結純損失)となりました。」

    完成工事高は3.1%減少したものの、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高117億5千万円(前年同期比7千万円減・0.6%減)、営業利益2億2千万円(前年同期は2億1千万円の営業損失)、経常利益5億8千万円(前年同期比5億2千万円増・841.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8千万円(前年同期は2千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    完成工事高は前年同期比0.6%減となった一方、営業利益は前年同期の営業損失から2億2千万円の利益へ転換し、経常利益・純利益も黒字化した。
  18. FY2021-Q2増収・営業黒字化も純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高79億8千万円(前年同期比1億3千万円増・1.7%増)、営業利益6千万円(前年同期は1億2千万円の営業損失)、経常利益2億6千万円(前年同期比2億4千万円増・920.7%増)となりました。しかし、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に関係会社整理損失引当金繰入額や環境対策費等を計上したことから、9百万円(前年同期比6百万円減・40.5%減)となりました。」

    完成工事高は1.7%増、営業利益は前年同期の損失から6千万円の利益へ転換した一方、特別損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は40.5%減少した。
  19. FY2021-Q1減収・営業損失への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高32億2千円(前年同期比6億7千万円減・17.4%減)、営業損失2億5千万円(前年同期は4千万円の営業利益)、経常損失1億円(前年同期は1億7千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千万円(前年同期は1億4千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    完成工事高は前年同期比17.4%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  20. FY2020増収・営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、完成工事高163億1千万円(前年同期比8億2千万円増・5.4%増)、営業利益1億2千万円(前年同期比1億5千万円減・54.6%減)、経常利益4億1千万円(前年同期比2億1千万円減・33.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1億円(前年同期比3億4千万円減・76.9%減)となりました。」

    完成工事高は5.4%増加したが、営業利益は54.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は76.9%減となった。
  21. FY2020-Q3増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高118億3千万円(前年同期比8億5千万円増・7.8%増)、営業損失2億1千万円(前年同期は3千万円の営業損失)、経常利益6千万円(前年同期比2億1千万円減・77.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失2千万円(前年同期は2億1千万円の四半期純利益)となりました。」

    完成工事高は前年同期比7.8%増となった一方、営業損失は前年同期の3千万円から2億1千万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も計上した。
  22. FY2020-Q2増収・営業損失への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高78億5千万円(前年同期比8億円増・11.5%増)、営業損失1億2千万円(前年同期は5千万円の営業利益)、経常利益2千万円(前年同期比2億3千万円減・90.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1千万円(前年同期比2億円減・92.8%減)となりました。」

    完成工事高は前年同期比11.5%増となった一方、営業利益は前年同期の5千万円の利益から1億2千万円の損失へ転換し、経常利益・純利益も大幅に減少した。
  23. FY2020-Q1増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高39億円(前年同期比5億4千万円増・16.2%増)、営業利益4千万円(前年同期は1億2千万円の営業損失)、経常利益1億7千万円(前年同期比1億1千万円増・197.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億4千万円(前年同期比1億円増・357.9%増)となりました。」

    完成工事高は前年同期比16.2%増となり、営業利益は前年同期の1億2千万円の損失から4千万円の利益へ転換した。経常利益・四半期純利益も増加した。
  24. FY2019減収・営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、完成工事高154億8千万円(前年同期比3億4千万円減・2.2%減)、営業利益2億8千万円(前年同期比5億7千万円減・67.0%減)、経常利益6億2千万円(前年同期比4億7千万円減・43.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4億4千万円(前年同期比3億7千万円減・45.7%減)となりました。」

    完成工事高は2.2%減、営業利益は67.0%減となり、前年度の営業増益から減収・大幅営業減益に転じた。
  25. FY2019-Q3営業損失への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高109億7千万円(前年同期比3億7千万円減・3.3%減)、営業損失3千万円(前年同期は6億6千万円の営業利益)、経常利益2億8千万円(前年同期比6億円減・68.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億1千万円(前年同期比3億9千万円減・64.3%減)となりました。」

    完成工事高が前年同期比3.3%減となり、営業利益は前年同期の6億6千万円から営業損失3千万円へ転換した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少している。
  26. FY2019-Q2減収・営業減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結損益は、完成工事高70億4千万円(前年同期比2億8千万円減・4.0%減)、営業利益5千万円(前年同期比1億2千万円減・67.7%減)、経常利益2億6千万円(前年同期比4千万円減・15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億2千万円(前年同期比6百万円増・2.8%増)となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.8%増加した。営業損失への転換ではなく、営業減益となっている。
  27. FY2019-Q1減収・営業損失へ再転換有価証券報告書

    「このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高33億5千万円(前年同期比4億5千万円減・11.9%減)、営業損失1億2千万円(前年同期は1億8千万円の営業利益)、経常利益5千万円(前年同期比2億3千万円減・80.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3千万円(前年同期比2億円減・86.8%減)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益から、完成工事高は11.9%減少し、営業利益は1億2千万円の損失へ転じた。経常利益と四半期純利益も大幅に減少している。
  28. FY2018減収・営業増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結損益は、完成工事高158億3千万円(前年同期比9百万円減・0.1%減)、営業利益8億6千万円(前年同期比3億1千万円増・58.5%増)、経常利益11億円(前年同期比3億4千万円増・45.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8億2千万円(前年同期比2億4千万円増・41.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減とほぼ横ばいだった一方、営業利益は58.5%増、経常利益は45.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は41.3%増となった。
  29. FY2018-Q3減収・営業増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高113億5千万円(前年同期比2億4千万円減・2.1%減)、営業利益6億6千万円(前年同期比2億1千万円増・47.8%増)、経常利益8億8千万円(前年同期比2億3千万円増・35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億1千万円(前年同期比1億2千万円増・25.5%増)となりました。」

    前四半期の減収・減益から、完成工事高は2.1%減と減収が続いたものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益に転じた。
  30. FY2018-Q2減収・営業減益へ再転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高73億3千万円(前年同期比4千万円減・0.6%減)、営業利益1億8千万円(前年同期比3千万円減・16.7%減)、経常利益3億円(前年同期比2千万円減・8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億1千万円(前年同期比5千万円減・21.4%減)となりました。」

    第1四半期の増収・営業増益から、当第2四半期累計期間は完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2018-Q1増収・営業増益へ転換有価証券報告書

    「このような環境の基、当社グループの連結業績につきましては、完成工事高38億1千万円(前年同期比1億5千万円増・4.4%増)、営業利益1億8千万円(前年同期比1億3千万円増・243.3%増)、経常利益2億9千万円(前年同期比1億4千万円増・93.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億3千万円(前年同期比0千万円減・2.3%減)となりました。」

    前四半期まで記載された減収減益傾向から、完成工事高・営業利益・経常利益は前年同期を上回る増収・増益となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.3%減少している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結損益は、完成工事高115億9千万円(前年同期比22億4千万円減・16.2%減)、営業利益4億4千万円(前年同期比7億3千万円減・62.2%減)、経常利益6億5千万円(前年同期比7億2千万円減・52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億8千万円(前年同期比5億7千万円減・54.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績について、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「適正な受注量の確保と売上高・営業利益による収益力管理」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13118665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1適正な受注量の確保と売上高・営業利益による収益力管理13回
  3. 2都市高速道路の大規模更新・大規模修繕への対応力強化11回
  4. 3技術提案・設計変更・選別受注による受注採算の確保8回
  5. 4中部・東北を中心とする橋梁・保全事業の受注強化6回
  6. 5賃貸用オフィスビル購入による不動産賃貸事業の拡大6回
  7. 6加工数量増加等による材料販売事業の収益改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
瀧上工業の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の減収減益|瀧上工業(5918)の変遷 | Komori