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横河ブリッジホールディングス(5911)・方針引き上げ

安定配当の継続

FY2016に初出。34回の記載のうち21回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-27。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1引き上げFY2023-Q1 – FY2024-Q2引き上げFY2024 – 2026-07-272016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1104件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 65.00 - 65.00 130.00」

    安定配当の継続方針のもと、年間配当予想が120円から130円へ引き上げられた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「第7次中期経営計画(2025年度~2027年度)において、業績変動の影響を抑え累進配当を継続するためにDOE(自己資本配当率)を導入し、3.5%以上を目標として増配基調の維持を目指すこととしております。」

    従来の増配基調に加え、DOE3.5%以上という新たな定量基準を導入した。年間配当金は120円を予定している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 60円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり60円と決議し、前年同期の55円から配当水準を引き上げた。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり55円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり110円となりました。」

    年間配当金は前期95円から110円へ増加し、累進配当・増配基調の方針のもとで還元水準が引き上げられた。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 55円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり55円と決議し、前年同期の45円から配当水準を引き上げた。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり50円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり95円となりました。」

    期末配当50円、中間配当45円により年間配当金は95円となり、前期の85円から増加した。累進配当・増配基調の方針のもとで還元水準が引き上げられている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり45円の中間配当を2023年11月27日に支払い、増配基調の配当水準を実行した。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,840百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 45円00銭」

    当期中間配当は1株当たり45円となり、前年度中間配当の40円から増加した。安定配当・増配基調の実行が続いている。
  9. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,851 45.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり45円として支払った。前年同期に支払った1株当たり40円から配当水準が引き上げられている。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、第6次中期経営計画(2022年度~2024年度)において、30%以上の配当性向ならびに増配基調の維持を目指すこととしています。これらの方針のもと、当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり45円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり85円となりました。」

    第6次中期経営計画で配当性向30%以上と増配基調の維持を掲げ、年間配当金は前期の75円から85円へ増加した。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会 普通株式 1,650 40.00 2022年9月30日 2022年11月28日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり40円と決議し、前年度中間配当の1株当たり35円から配当水準を引き上げた。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,661 40.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり40円として支払い、前年度の1株当たり30円から配当水準を引き上げた。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月27日 取締役会 普通株式 1,450 35.00 2021年9月30日 2021年11月29日 利益剰余金」

    1株当たり35円の中間配当を決議し、前年度から引き上げられた配当水準を実行した。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,450百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 35円00銭」

    当期中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当の22円から13円引き上げた。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,243 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当を1株当たり30円として支払い、前年度に引き上げられた還元水準を実行した。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり30円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり52円となりました。」

    期末配当30円、中間配当22円により年間配当は52円となり、前年度の37円から増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………912百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    1株当たり22円の中間配当について、決議内容と支払開始日が再掲され、引き上げ後の配当水準が継続している。
  18. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。……1株当たりの金額………………………………22円00銭」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前年度中間配当の1株当たり17円から還元水準を引き上げた。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 829 20.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当を1株当たり20円として支払い、前期に設定された還元水準を実行した。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、第5次中期経営計画において、その対象期間(2019年度~2021年度)の配当性向を15%以上と設定しています。この方針のもと、当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり20円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり37円となりました。」

    第5次中期経営計画の対象期間について配当性向15%以上という基準を新たに明示し、年間配当金も1株当たり37円へ増加した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり17円と決議し、前四半期に確認された引き上げ後の配当水準を継続している。
  22. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 704 17.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり17円として支払った。前年度の期末配当1株当たり13円から還元水準が引き上げられている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり13円の中間配当を平成30年11月26日に支払い、前四半期に決議された引き上げ後の配当水準を実行した。
  24. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。……1株当たりの金額………………………………13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円と決議し、前年度中間配当の1株当たり9円から配当水準を引き上げた。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 538 13.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり13円を支払った。前年度から引き上げられた配当水準の実行を確認できる。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の業績等を踏まえ、当事業年度の期末配当金は1株当たり13円とし、この結果、中間配当と合わせた年間配当金は、1株当たり22円となりました。」

    年間配当金が1株当たり22円となり、前年度の年間16円から増加した。安定配当方針のもとで実際の還元水準が引き上げられている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 372 9.00 平成29年9月30日 平成29年11月24日 利益剰余金」

    1株当たり9円の中間配当を支払っており、前四半期に決議された配当水準が実行されている。
  28. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり9円と決議し、従来記載されていた1株当たり8円から配当額が増加した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 331 8.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり8円を支払っており、安定配当の水準を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり8円の中間配当を決議しており、安定配当の継続を確認できる。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円と決議し、従来の安定配当の水準を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益配分を最重要施策の一つとして認識し、業績ならびに今後の事業展開に伴う資金需要などを総合的に勘案のうえ、安定した配当を継続することを基本方針としています。」

    利益配分を重要施策とし、業績・資金需要を勘案して安定配当を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121212111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得12回
  3. 2技術評価と全国営業による橋梁受注・シェア拡大12回
  4. 3橋梁事業の事故影響からの回復傾向12回
  5. 4システム建築事業のさらなる拡大11回
  6. 5システム建築の外注依存・資材費上昇による採算悪化11回
  7. 6トンネル用セグメント・防潮堤等の受注拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横河ブリッジホールディングスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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