Komori
横河ブリッジホールディングス(5911)・施策前進

第7次中期経営計画の策定

FY2024に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-27。

9記載
3年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY20252024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
第7次中期経営計画による橋梁事業の領域拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本計画における橋梁事業の領域拡大に向け、2026年3月、株式会社ビーアールホールディングスを連結子会社化いたしました。」

    第7次中期経営計画で掲げた橋梁事業の領域拡大について、ビーアールホールディングスの連結子会社化という具体的な施策を実行した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度を初年度とする第7次中期経営計画(2025年度から2027年度まで、以下「新中計」)を策定し、全体の基本方針を「成長分野へのグループ経営資源の積極投入と収益構造の強靭化」といたしました。」

    前年度に策定予定としていた第7次中期経営計画を実際に策定し、2025~2027年度の基本方針と4つの注力分野を定めた。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「今後も持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るべく、次のステップとして新たな目標や基本方針ならびに事業戦略や経営基盤戦略等につきましてグループ内で議論を重ね、第7次中期経営計画を策定してまいります。」

    第6次中期経営計画の次のステップとして、新たな目標、基本方針、事業戦略、経営基盤戦略を含む第7次中期経営計画の策定を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続4回
  3. 2機動的な資本政策としての自己株式取得3回
  4. 3事故原因究明・現場復旧と再発防止3回
  5. 4システム建築の外注依存・資材費上昇による採算悪化2回
  6. 5民間案件・地方自治体案件・保全工事による橋梁受注の下支え2回
  7. 6第6次中期経営計画の資本政策・株主還元目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横河ブリッジホールディングスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第7次中期経営計画の策定|横河ブリッジホールディングス(5911)の変遷 | Komori