コロナ(5909)・方針前進
政策保有株式による取引関係の維持・強化
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-22。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-22前進業績予想の修正
「政策保有株式の一部売却で投資有価証券売却益を計上した」
政策保有株式の一部売却を実施し、投資有価証券売却益を計上したことが開示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式 23 132 非上場株式以外の株式 20 3,348」
政策保有株式は非上場23銘柄、上場20銘柄となった。上場株式1銘柄を売却し、前年度の上場21銘柄から縮減した。 - FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 23 132 非上場株式以外の株式 21 2,397」
政策保有株式は非上場23銘柄、上場21銘柄となり、前年度の非上場24銘柄からさらに1銘柄縮減した。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式 24 158 非上場株式以外の株式 21 1,551」
政策保有株式は非上場24銘柄、上場21銘柄となり、前年度から保有銘柄数を縮減した。非上場2銘柄、上場1銘柄の株式数減少も開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 48 非上場株式以外の株式 1 0」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄・上場株式1銘柄の株式数減少を開示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 1 12」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄を12百万円で売却した実績を開示した。保有株式は非上場27銘柄、上場22銘柄となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式については、毎年、定期的にあるいは適時に取締役会で保有先の中長期的な財務状況、取引状況や将来の見通し、資本コスト等を踏まえた採算性など銘柄毎の保有の合理性を総合的に検証しております。」
政策保有株式について、取締役会が銘柄ごとの合理性を定期的に検証し、合理性が認められない銘柄は売却・縮減する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式」
政策保有株式について、銘柄数51銘柄、貸借対照表計上額合計2,334百万円を開示し、取引関係の維持・強化または金融取引の円滑化を保有目的としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の維持・強化」
政策保有株式について、当事業年度末に50銘柄、貸借対照表計上額合計2,108百万円を保有し、主な目的を取引関係の維持・強化としている。