Komori
コロナ(5909)・目標後退

第10次中期経営計画「変わる、そして挑む」

FY2025に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。

6記載
2年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1後退2026-05-12 – FY20262025: 220252026: 42026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「2027年度目標 連結売上高 87,400百万円 連結経常利益 1,500百万円 連結経常利益率 1.7%」

    第10次中期経営計画の最終年度目標を、従来の連結売上高87,800百万円・経常利益2,000百万円・利益率2.3%から、売上高87,400百万円・経常利益1,500百万円・利益率1.7%へ引き下げた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは持続可能な社会に向けた「2026ビジョン」の実現を目指し、第10次中期経営計画のもと、3つの基本戦略「脱炭素社会に向けた事業ポートフォリオの再構築」「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」「経営基盤の再構築」の取り組みを進めました。「脱炭素社会に向けた事業ポートフォリオの再構築」においては、エコキュートなどヒートポンプ機器の生産設備増強に取り組んだほか、高効率なヒートポンプを熱源とし、快適性と省エネ性を両立した温水暖房システム「コロナエコ暖システム6.0」をラインアップに追加しました。「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」においては、コンパクトサイズで寝室などでも使いやすいハイブリッド式加湿器「HSシリーズ」中能力タイプを発売しました。「経営基盤の再構築」においては、DX人財育成に向けた取り組みやデータ活用による業務効率化の取り組みを推進しました。」

    第10次中期経営計画の3つの基本戦略について、ヒートポンプ機器の生産設備増強、新システム・新商品の投入、DX人財育成・データ活用という具体的な取り組みの進展を開示した。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは持続可能な社会の実現に向けて、2027年に控える創業90周年を見据えた「2026ビジョン」に基づき、利益ある成長経営と新規領域への挑戦に取り組むため、第9次中期経営計画に引き続き、「変わる、そして挑む」をスローガンに掲げ、第10次中期経営計画を2025年度から推進してまいります。 ■第10次中期経営計画(2025年度~2027年度) 基本戦略 1.脱炭素社会に向けた事業ポートフォリオの再構築 2.「楽」から「楽しい」への事業領域拡大 3.経営基盤の再構築」

    第10次中期経営計画を2025年度から開始し、脱炭素・事業領域拡大・経営基盤再構築の3戦略を設定した。2027年度目標は連結売上高87,800百万円、連結経常利益2,000百万円、経常利益率2.3%である。
一緒に動いた変遷

「原材料価格・原油価格の変動」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1原材料価格・原油価格の変動2回
  3. 2人件費上昇による利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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