Komori
コロナ(5909)・施策前進

コロナイズムを基盤とした人財育成

FY2016に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 22025
同じテーマの他社
経営理念を基盤とした人材・組織づくり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「経営基盤の再構築」においては、DX人財育成に向けた取り組みやデータ活用による業務効率化の取り組みを推進しました。」

    人財育成について、従来の組織・人財づくりに加え、DX人財育成という具体的な取り組みを進めた。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「人財活力の向上」を中期経営計画の重点施策と位置づけ、従業員の能力と貢献意欲が最大限に引き出され、会社・組織の目標達成に向けて従業員が活躍している状態を目指し取り組んでおります。」

    従来のコロナイズムを基盤とする人財育成から、人財活力、能力・貢献意欲、多様性の確保、働きがいを含む人的資本施策へ表現が広がっている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、顧客接点の強化や管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    組織や人財育成を、機能戦略を支える取り組みとして継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、顧客接点の強化や管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    組織・人財育成を、顧客接点、管理間接業務、物流配送機能の強化を支える取り組みとして継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、顧客接点の強化や管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成の取り組みを継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成の取り組みを継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成の取り組みを継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成の取り組みを進めました。」

    機能戦略を支える組織や人財育成の取り組みを継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成に取り組みました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成への取り組みを継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「機能戦略では、ブランディングの推進や顧客接点の強化、管理間接業務の生産性向上、物流配送機能の最適化を進めるとともに、それらの活動を支える組織や人財育成に取り組みました。」

    機能戦略を支える組織・人財育成への取り組みを継続している。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「●成長する組織・人財づくりの推進」

    従来のコロナイズムを基盤とする人財育成から、第8次中期経営計画では成長する組織と人財づくりを一体的に推進する表現へ広がっている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を、事務・管理業務の効率化など経営基盤強化の活動を支える取り組みとして継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を、経営基盤強化の各活動を支える取り組みとして継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、「コロナイズム」に基づく従業員の自主性と自発性を促す教育・研修制度の充実などに取り組むほか、事務・管理業務の体制改善や効率化に努めてまいります。」

    コロナイズムを基盤に、従業員の自主性・自発性を促す教育・研修制度の充実を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「事務・管理業務の効率化及びそれらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を、経営基盤強化に含まれる品質保証、需給、コストリダクション、事務・管理業務を支える取り組みとして継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制の強化やコストリダクション活動の体系化、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化に向けた取り組み、事務・管理業務の効率化を進めるとともに、それらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    品質保証、生産・物流、コストリダクション、事務・管理業務を支える人財育成を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、信頼性を確保する品質保証体制の強化や原価低減活動などのコストリダクション、販売状況と生産・物流面における需給体制の最適化に向けた取り組み、事務・管理業務の体制改善や効率化を進めるとともに、それらの活動を支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を品質保証、生産・物流、コストリダクション、事務・管理業務を支える取り組みとして継続している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「「コロナイズム」に基づく従業員の自主性と自発性を尊重した教育制度とインフラの整備に重点的に取り組む」

    人財育成について、コロナイズムを基盤に自主性・自発性を尊重する教育制度とインフラ整備という具体的な手段が示された。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を、品質・生産性向上やコストリダクションを支える取り組みとして継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    人財育成を、品質・生産性向上やコストリダクションを支える取り組みとして継続している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化では、当社グループ全体の品質・生産性向上や原価低減活動などのコストリダクションとそれらを支える人財育成に積極的に取り組みました。」

    コストリダクションを支える人財育成への取り組みを継続している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「「コロナイズム(経営理念)を基盤とした人財育成力の強化」も重点方針として掲げ、生産性向上や人財育成などにも取り組んでまいります。」

    経営理念を人材育成の基盤として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・エネルギー変化に対応した住設事業の拡大3回
  3. 2原材料価格・原油価格の変動2回
  4. 3アクアエア事業の領域拡大・育成2回
  5. 4オンリーワン・ファーストワン商品の開発2回
  6. 5ものづくり機能の変革と生産性最大化2回
  7. 6省エネ性能・環境性能の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コロナイズムを基盤とした人財育成|コロナ(5909)の変遷 | Komori