ホッカン(5902)・施策再定義
2021年度から2025年度の新中期経営計画策定
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2021~2025年度新中期経営計画の策定とローリング見直し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「中期経営計画「VENTURE-5」ローリング グループ連結数値計画 2026年度計画 2022年度実績」
VENTURE-5は、2022年度からの計画を2023年度から2026年度までのローリング計画として見直し、前提条件の変化を反映した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2021年度において、予定しておりました中期経営計画の策定および公表を1年延期し、経営理念、ビジョン、サステナビリティ基本方針及び全社戦略を公表いたしましたが、この度、本経営理念等に基づき2022年度からスタートいたします中期経営計画「VENTURE-5」を策定いたしました。」
前 filing で策定・公表を1年延期していた次期中期経営計画について、経営理念、ビジョン、サステナビリティ基本方針および全社戦略に基づく「VENTURE-5」として策定し、2022年度から開始した。 - FY2021後退有価証券報告書
「このため、策定および公表を当初の想定よりも1年延期することとし、これに先立って経営計画の礎となる、経営理念、ビジョン、サステナビリティ基本方針および全社戦略等を策定いたしました。」
2021年度から2025年度を対象とする次期中期経営計画の策定・公表を1年延期し、2022年5月の公表予定とした。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、当社グループは更なる成長を遂げるため、2021年度から2025年度における新たな中期経営計画の策定を進めてまいります。」
FUTURE-5終了後を対象とする2021年度から2025年度の新たな中期経営計画の策定を開始している。