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ホッカン(5902)・事実減収・営業減益・純利益微増直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「このような状況におきまして、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は25,653百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2,680百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は2,708百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    第1四半期について、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った実績を示している。
  2. FY2026減収・営業減益・純利益微増有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は90,557百万円(前年度比2.0%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,758百万円(前年度比16.5%減)、経常利益は4,119百万円(前年度比20.7%減)となりました。また、投資有価証券売却益の計上等がありましたため、親会社株主に帰属する当期純利益は3,278百万円(前年度比0.5%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が前年を下回った一方、政策保有株式の売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は微増となった。
  3. FY2026-H1減収・営業減益・中間純利益増有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、 売上高は46,894百万円 (前年同期比2.1%減) 、 営業利益は4,253百万円 (前年同期比4.2%減) 、 経常利益は4,508百万円 (前年同期比2.3%減) となりましたが、政策保有株式の売却に伴う特別利益の計上等により、 親会社株主に帰属する中間純利益は3,400百万円 (前年同期比7.0%増) となりました。」

    中間期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、政策保有株式の売却に伴う特別利益等により、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比7.0%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は92,419百万円(前年度比1.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,503百万円(前年度比2.6%増)、経常利益は5,196百万円(前年度比2.7%増)となりました。また、減損損失の減少および投資有価証券売却益の計上等がありましたため、親会社株主に帰属する当期純利益は3,262百万円(前年度比20.0%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比20.0%増となった。
  5. FY2025-H1増収・営業増益・経常微増・中間純利益減有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高は47,914百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は4,439百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は4,614百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,178百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    中間期は増収・営業増益となり、経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は90,933百万円(前年度比2.9%減)となりましたものの、営業利益は4,390百万円(前年度は営業損失456百万円)、経常利益は5,061百万円(前年度は経常利益332百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,719百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,007百万円)となりました。」

    飲料缶事業廃止等により減収となった一方、営業利益は損失から4,390百万円の利益へ、親会社株主帰属当期純利益は損失から2,719百万円の利益へ転換した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、主要子会社である北海製罐株式会社における飲料缶事業の廃止等に伴い売上高は69,277百万円(前年同期比1.9%減)と減少しましたものの、減価償却費の負担軽減等により営業利益は4,860百万円(前年同期は営業利益309百万円)、経常利益は5,422百万円(前年同期比514.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,699百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益17百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収となった一方、営業利益は309百万円から4,860百万円、経常利益は882百万円から5,422百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円から3,699百万円へ改善した。
  8. FY2024-Q2減収・営業大幅増益有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、主要子会社である北海製罐株式会社における飲料缶事業の廃止に伴い 売上高は46,265百万円 (前年同期比3.8%減) と減少しましたものの、減価償却費の負担軽減等により 営業利益は4,175百万円 (前年同期比98.4%増) 、 経常利益は4,569百万円 (前年同期比78.7%増) 、 親会社株主に帰属する四半期純利益は3,237百万円 (前年同期比108.1%増) となりました。」

    飲料缶事業廃止に伴う減収となった一方、減価償却費の負担軽減等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  9. FY2024-Q1減収・営業増益有価証券報告書

    「売上高は22,713百万円(前年同期比4.6%減)となりましたものの、営業利益は1,798百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益は2,042百万円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,143百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収営業増益となった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は93,660百万円(前年度比8.5%増)となりました。しかしながら、原材料価格やエネルギーコスト高騰の影響により、営業損失は456百万円(前年度は営業利益1,324百万円)、経常利益は332百万円(前年度比77.6%減)となりました。また、減損損失の計上等がありましたため、親会社株主に帰属する当期純損失は2,007百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,234百万円)となりました。」

    通期では増収となったものの、営業利益は1,324百万円の黒字から456百万円の損失へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も1,234百万円から2,007百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は70,594百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は309百万円(前年同期比84.8%減)、経常利益は882百万円(前年同期比60.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比98.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.7%増となった一方、営業利益は84.8%減、経常利益は60.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は98.4%減となり、増収ながら利益面の悪化が進んだ。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は48,076百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は2,105百万円(前年同期比25.6%減)、経常利益は2,557百万円(前年同期比19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556百万円(前年同期比23.3%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  13. FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「売上高は23,818百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は1,369百万円(前年同期比34.2%減)、経常利益は1,499百万円(前年同期比36.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,013百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  14. FY2022減収・営業増益・経常減益・純損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は86,329百万円(前年度は109,367百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,324百万円(前年度比74.4%増)となりましたものの、持分法による投資損失の計上等がありましたため経常利益は1,488百万円(前年度比29.5%減)となりました。また、減損損失の計上等がありましたため、親会社株主に帰属する当期純損失は1,234百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失368百万円)となりました。」

    通期では減収となった一方、営業利益は増加した。しかし持分法投資損失と減損損失等により経常利益は減少し、親会社株主帰属当期純損失は368百万円から1,234百万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q3減収・営業増益・純利益減有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、 売上高は64,327百万円 (前年同期は82,875百万円)、 営業利益は2,038百万円 (前年同期比81.8%増) 、 経常利益は2,221百万円 (前年同期比10.9%増) 、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,055百万円 (前年同期比10.4%減) となりました。」

    収益認識会計基準適用後の売上高は前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は43,042百万円(前年同期は55,256百万円)、営業利益は2,831百万円(前年同期比203.9%増)、経常利益は3,185百万円(前年同期比106.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,028百万円(前年同期比120.1%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は減少したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は22,084百万円(前年同期は25,032百万円)、営業利益は2,081百万円(前年同期は営業損失221百万円)、経常利益は2,346百万円(前年同期は40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,563百万円(前年同期は1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回ったものの、営業損益は221百万円の損失から2,081百万円の利益へ、経常利益は40百万円から2,346百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円から1,563百万円へ改善した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は109,367百万円(前年度比14.4%減)となりました。利益面におきましては、減収の影響等により営業利益は759百万円(前年度比88.0%減)となり、持分法による投資利益の計上がありましたものの経常利益は2,112百万円(前年度比52.7%減)となりました。また、投資有価証券売却益がありましたものの固定資産除却損や減損損失がありましたため、親会社株主に帰属する当期純損失は368百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,968百万円)となりました。」

    通期で減収減益が進み、営業利益は88.0%減少し、親会社株主帰属当期純利益は1,968百万円の黒字から368百万円の損失へ転じた。
  19. FY2021-Q3大幅減収減益の継続有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、巣ごもり需要による家庭内消費の増加はありましたものの、全体としては各業界の動向と同様に販売が大きく減少し、売上高は82,875百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は1,121百万円(前年同期比80.1%減)、経常利益は2,002百万円(前年同期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,178百万円(前年同期比55.8%減)となりました。」

    巣ごもり需要の一部寄与があったものの、販売減少により第3四半期累計でも減収減益が続いた。前年同期比では売上高15.9%減、営業利益80.1%減、経常利益46.4%減、親会社株主帰属四半期純利益55.8%減となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、巣ごもり需要による家庭内消費の増加はありましたものの、全体としては各業界の動向と同様に販売が大きく減少し、売上高は55,256百万円(前年同期比18.7%減)、営業利益は931百万円(前年同期比81.2%減)、経常利益は1,543百万円(前年同期比51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は921百万円(前年同期比50.8%減)となりました。」

    巣ごもり需要の一部寄与はあったものの、全体の販売減少により減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は25,032百万円(前年同期比26.0%減)、営業損失は221百万円(前年同期は営業利益2,644百万円)、経常利益は40百万円(前年同期比94.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同期比97.1%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による販売減少等により、売上高が26.0%減少し、営業損失へ転じた。経常利益および親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少している。
  22. FY2020営業増益・経常減益有価証券報告書

    「売上高は127,741百万円(前年度比0.8%減)となりましたが、営業利益は6,333百万円(前年度比2.3%増)となりました。経常利益は4,464百万円(前年度比36.9%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は1,968百万円(前年度比71.1%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、固定費削減等により営業利益は増加し、持分法による投資損失により経常利益は減少した。前年度の独占禁止法関連損失引当金繰入額がなくなり、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は98,508百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は5,633百万円(前年同期比10.4%減)となりましたが、持分法による投資損失を営業外費用に計上したことにより、経常利益は3,733百万円(前年同期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,664百万円(前年同期比43.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期をわずかに下回り、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。経常利益以下では持分法による投資損失の影響が続いている。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は67,940百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は4,954百万円(前年同期比9.1%減)となりましたが、持分法による投資損失を営業外費用に計上したことにより、経常利益は3,159百万円(前年同期比46.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,871百万円(前年同期比54.7%減)となりました。」

    売上高は微増したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。持分法による投資損失2,012百万円の計上により、経常利益と四半期純利益の減少幅が拡大している。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間における売上高は33,809百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は2,644百万円(前年同期比3.4%減)となりましたが、持分法による投資損失を営業外費用に計上したことにより、経常利益は744百万円(前年同期比74.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同期比98.2%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益は減少し、持分法による投資損失2,027百万円の計上により経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に減少した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度における売上高は128,757百万円(前年度比8.0%増)、営業利益は6,191百万円(前年度比20.6%増)、経常利益は7,078百万円(前年度比12.3%増)となりましたが、独占禁止法関連損失引当金繰入額を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,150百万円(前年度比73.0%減)となりました。」

    前年同期までの減収減益から回復し、通期で増収増益となった一方、独占禁止法関連損失引当金により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は98,788百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は6,287百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益は6,812百万円(前年同期比8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,746百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前年同期の減収減益からの回復が継続している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は67,667百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は5,450百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益は5,919百万円(前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,129百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回り、前年同期の減収減益から回復した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間における売上高は33,289百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は2,736百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は2,942百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,201百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は119,274百万円(前年度比2.3%減)、営業利益は5,135百万円(前年度比31.6%減)、経常利益は6,303百万円(前年度比27.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,261百万円(前年度比14.5%減)となりました。」

    四半期段階で続いていた減収減益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年度を下回った。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は91,426百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は5,294百万円(前年同期比31.6%減)、経常利益は6,288百万円(前年同期比29.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,665百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益となった。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は63,081百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は4,744百万円(前年同期比28.3%減)、経常利益は5,388百万円(前年同期比28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,922百万円(前年同期比20.3%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間における売上高は30,793百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は2,186百万円(前年同期比39.3%減)、経常利益は2,514百万円(前年同期比37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,896百万円(前年同期比23.2%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度における売上高は122,075百万円(前年度比1.8%増)、営業利益は7,507百万円(前年度比63.5%増)、経常利益は8,732百万円(前年度比52.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,987百万円(前年度比47.3%増)となりました。」

    四半期段階の増収増益に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を上回った。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は94,341百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は 7,737百万円(前年同期比79.3%増)、経常利益は8,874百万円(前年同期比68.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,896百万円(前年同期比87.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益の進展を数値で示している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は66,322百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は6,621百万円(前年同期比74.0%増)、経常利益は7,505百万円(前年同期比71.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,921百万円(前年同期比89.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益の進展が数値で示されている。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間における売上高は34,025百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は 3,601百万円(前年同期比107.7%増)、経常利益は4,024百万円(前年同期比106.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,467百万円(前年同期比134.7%増)となりました。」

    当四半期の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比改善を記載している。
一緒に動いた変遷

「自動車部品・リチウム電池製造設備の受注獲得」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1自動車部品・リチウム電池製造設備の受注獲得10回
  3. 2無菌充填・小型ペットボトルの新製品受注拡大8回
  4. 3インドネシア・ベトナムの海外生産・充填拠点拡張8回
  5. 4海外事業・新規事業の強化6回
  6. 5設備投資の維持・更新へのシフト6回
  7. 6固定資産・のれんの減損リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホッカンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収増益|ホッカン(5902)の変遷 | Komori