アーレスティ(5852)・事実前進直近の決算(2026-08-05)では「悪化」
EBITDAの増加開示
FY2024-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-05。
7記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDAの開示・赤字推移14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間のEBITDA(営業利益+減価償却費)は7,389百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」
EBITDAは7,389百万円となり、前年同期比35.2%増加した。前中間期の減少から増加へ転じ、収益・キャッシュ創出力の改善を示している。 - FY2025EBITDA増加幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDA(営業利益+減価償却費)は15,103百万円(前期比0.1%増)となりました。」
EBITDAは15,103百万円と前期比微増にとどまり、前年度の前期比16.7%増から増加幅が縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間のEBITDA(営業損失+減価償却費)は5,465百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」
EBITDAは5,465百万円となり、前年同期比20.6%減少した。前年度に見られた増加基調から、当中間期は減少へ転じている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度のEBITDA(営業利益+減価償却費)は15,089百万円(前期比16.7%増)となりました。」
EBITDAは通期で150.89億円、前期比16.7%増となり、第3四半期累計の111.72億円から通期実績へ進展した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のEBITDA(営業利益+減価償却費)は11,172百万円(前年同四半期比22.0%増)となりました。」
当第3四半期連結累計期間のEBITDAを11,172百万円、前年同期比22.0%増として初めて独立した指標で開示している。