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アーレスティ(5852)・施策前進

RST Wayを実践できる企業風土と人材の育成

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2021前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 420202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「女性従業員比率(国内)20%以上」「女性管理職比率(国内)10%以上」を目標値として設定し、多様な人財が活躍できる企業を目指し取り組みを進めています。」

    ダイバーシティ施策について、2025年度実績として女性従業員比率16.8%、女性管理職比率3.3%、障がい者雇用率2.73%を開示した。人財ロードマップ、グローバルプーリング、次世代管理職候補者の育成も含め、取り組みの測定・運用を具体化している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「最初のフェーズである「海外拠点長の現地化」では、日本人従業員が社長を務めていた海外現地法人におけるガバナンスやマネジメント体制の見直しを進め、2024年6月にメキシコにあるアーレスティメヒカーナS.A. de C.V.の取締役社長にJurio Cesar Doctoriarena Torres氏が就任しました。」

    人材・ダイバーシティ施策について、海外拠点長の現地化を具体的に進め、2024年6月にメキシコ現地法人の社長が就任した。国内女性従業員比率14.7%、女性管理職比率2.5%などの実績と、2030年度目標も開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「これまで2019年度からの前中期経営計画で職場作業の重量物運搬や負荷の大きい姿勢での作業など約500にのぼる作業改善を進めてきました。」

    人材・職場風土のテーマについて、2019年度以降の約500件の作業改善という具体的な実績を示している。ダイバーシティ推進室、女性比率目標、えるぼし3つ星認定などの取り組みも開示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また多様な人材が活躍できる職場づくりに向けて、2022年3月ダイバーシティ推進室を新設しジェンダーや年齢等に関わらず誰もが生きいきと働ける職場づくりを進めています。」

    ダイバーシティ推進室を通じた多様な人材が活躍できる職場づくりと、女性管理職・女性従業員比率の向上方針を再確認している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また多様な人材が活躍できる職場づくりに向けて、2022年3月ダイバーシティ推進室を新設しジェンダーや年齢等に関わらず誰もが生きいきと働ける職場づくりを進めています。2030年度までの目標として国内従業員における女性管理職比率10%以上と女性従業員を20%以上とすることを目指しています。」

    従来の人材育成・働きがい・ダイバーシティ方針に加え、2022年3月のダイバーシティ推進室新設と、2030年度までの女性管理職比率10%以上・女性従業員20%以上という具体的な目標を示している。
  6. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「主要顧客からの最上位評価獲得、従業員エンゲージメントの向上・ダイバーシティの実現を目指します。経営幹部の多様化、従業員及び管理職の女性比率向上においては、ダイバーシティ&インクルージョンに対する理解を深める意識改革、多様な人材が活躍できる職場の拡大、人事戦略・運営とキャリア支援の実施を目指します。」

    従来の企業風土・人材育成に加え、従業員エンゲージメント、経営幹部・女性比率の向上、ダイバーシティ&インクルージョン、キャリア支援まで対象を広げている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「作業負担が低く(エルゴノミクス)かつ快適な作業環境の実現に向け、身体的負荷の高い作業現場の改善、暑熱・寒冷を緩和する設備等の導入や騒音値の低減活動などを実施しております。」

    エルゴノミクス、暑熱・寒冷対策、騒音低減、安全教育などによる安全で働きやすい職場づくりを継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「作業負担の低く(エルゴノミクス)かつ快適な作業環境の実現に向け、身体的負荷の高い作業現場の改善、暑熱・寒冷を緩和する設備等の導入や騒音値の低減活動などを実施しております。また、安全道場による安全教育訓練や設備の安全機能改善などを重点的に行い」

    エルゴノミクス、暑熱・寒冷対策、騒音低減、安全教育、安全機能改善などの職場環境・安全施策を継続している。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「作業負担の低く(エルゴノミクス)かつ快適な作業環境の実現に向け、身体的負荷の高い作業現場の改善、暑熱・寒冷を緩和する設備等の導入や騒音値の低減活動などを実施しております。また、安全道場による安全教育訓練や設備の安全機能改善などを重点的に行い」

    人材・企業風土のテーマについて、エルゴノミクス対応、暑熱・寒冷緩和設備、騒音低減、安全道場、安全機能改善などの具体的な安全・職場環境施策の実施を記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「人材育成については、従業員一人ひとりが仕事を通じて成長し、働きがいを感じられる風土づくりのために、戦略的人材育成計画(人材ロードマップ)に沿って推進しています。」

    戦略的人材育成計画・人材ロードマップに沿った人材育成と、働きがいのある風土づくりを再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「全従業員が安全に心身ともに健康で働きやすい職場の実現に向けて、作業環境の改善に取り組み、常に生きいきと活動できる働きがいを感じられる風土づくりを進めてまいります。また、将来のお客様のニーズや当社の事業を見据えて、戦略的に人材を育成・配置してまいります。」

    安全・健康で働きやすい職場、働きがいのある風土づくり、将来の顧客ニーズを見据えた戦略的な人材育成・配置を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「全従業員が安全に心身ともに健康で働きやすい職場の実現に向けて、作業環境の改善に取り組み、常に生きいきと活動できる働きがいを感じられる風土づくりを進めてまいります。また、将来のお客様のニーズや当社の事業を見据えて、戦略的に人材を育成・配置してまいります。」

    安全・健康で働きやすい職場、働きがいのある企業風土、将来の顧客ニーズを見据えた戦略的な人材育成・配置を再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「全従業員が安全に心身ともに健康で働きやすい職場の実現に向けて、作業環境の改善に取り組み、常に生きいきと活動できる働きがいを感じられる風土づくりを進め、戦略的に人材を育成してまいります。」

    安全・健康で働きやすい職場、働きがいのある企業風土、戦略的な人材育成を通じて、RST Wayを実践する人づくりを進める方針を再確認している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「全従業員が生きいきと活動する企業風土を築いていくため、このRST Wayの浸透・実践を深める活動を展開しています。また国内・海外で同レベルの教育が行える環境整備を進め、アーレスティプロダクションウェイに必要なひとづくりを進めています。」

    RST Wayの浸透、国内外での教育環境整備、人材育成を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「全従業員が生きいきと活動する企業風土を築いていくため、このRST Wayの浸透・実践を深める活動を展開しています。また国内・海外で同レベルの教育が行える環境整備を進め」

    RST Wayの浸透・実践と、国内外で同レベルの教育を行う環境整備を、人材・企業風土づくりの施策として説明している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「RST Wayを実践できる企業風土づくりと人材を育成する。」

    企業風土づくりと人材育成を、中期経営方針の柱の一つとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「ものづくりと収益管理による収益力の向上」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ものづくりと収益管理による収益力の向上4回
  3. 2価格改定・減価償却費・労務費増加による国内収益圧迫4回
  4. 3新株予約権による取締役の株価上昇意欲と企業価値向上の促進4回
  5. 4北米工場の生産性改善による収益改善3回
  6. 5指名報酬委員会による役員指名・報酬手続の公正性向上3回
  7. 6北米を中心とした生産能力の拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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