京都フィナンシャルグループ(5844)・目標引き上げ
女性管理職比率20%以上への引上げ
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「女性従業員管理職比率(※2) 25.0%以上 20.5%」
女性管理職比率の目標を従来の20%以上から2028年度25%以上へ引き上げ、2025年度実績20.5%を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率は2026年3月に20%の目標を掲げ取り組んでおります。」
女性管理職比率は2023年度15.4%から2024年度17.9%へ上昇し、2026年3月20%以上の目標に向けた進捗を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「女性従業員管理職比率20.0%以上」
2024年3月末実績15.4%に対し、女性管理職比率20%以上の目標を掲げ、女性の上位職への挑戦・キャリアアップを促進している。