Komori
インテグラル・グループ(5842)・目標前進

DoEに基づく配当の開始

FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
3年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-H1 – FY2025-H1再掲FY2025 – 2026-07-212024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年7月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議致しました。 1.中間配当金の総額               630百万円 2.1株当たりの中間配当金            18円50銭 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日   2026年8月20日」

    2026年12月期の中間配当を1株当たり18円50銭と決議し、前年同期の17円から増加した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年12月期の剰余金の配当につきましては、DoE2%の方針に基づき、中間配当金を17円、期末配当金を20円とし、年間配当金は37円と致しました。また2026年12月期もDoE2%の方針を継続する予定です。」

    DoE2%に基づく2025年12月期の年間配当37円を確定し、2026年12月期も同方針を継続する予定とした。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議致しました。 1.中間配当金の総額               575百万円 2.1株当たりの中間配当金            17円00銭 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日   2025年8月20日」

    2025年12月期の中間配当について、総額575百万円、1株当たり17円の支払いを決議した。前年中間配当の1株当たり12円から増加している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年12月期の剰余金の配当につきましては、DoE2%の方針に基づき、中間配当金を12円、期末配当金を22円とし、年間配当金は34円と致しました。」

    2024年12月期から予定されていたDoE2%に基づく配当を実施。中間12円、期末22円、年間34円となり、配当開始の計画が実行された。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議致しました。 1.中間配当金の総額               398百万円 2.1株当たりの中間配当金            12円00銭 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日   2024年9月12日」

    計画されていた2024年12月期の中間配当について、総額398百万円、1株当たり12円、2024年9月12日開始の取締役会決議に進展。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「そのため、配当方針として、DoE(Dividend on Equity Ratio : 株主資本配当率)に基づいて配当金額を決定する予定であり、2024年12月期は、中間配当及び期末配当において、それぞれ1株当たり12円(DoE2%相当)の配当を行うことを予定しております。」

    2024年12月期から中間・期末各12円、DoE2%相当の配当を予定。従来は配当を実施していなかった。
一緒に動いた変遷

「投資先のEXIT(上場・売却・部分売却)」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資先のEXIT(上場・売却・部分売却)4回
  3. 2キャリードインタレストによる成果連動収益4回
  4. 3投資先に関する経営指導念書等の偶発的エクスポージャー4回
  5. 45号ファンドシリーズの組成・ファーストクロージング4回
  6. 5AUM・プリンシパル投資FV・キャリードインタレストの中長期成長3回
  7. 6インフラ・不動産・スタートアップ・クレジットへのアセットクラス拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インテグラル・グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DoEに基づく配当の開始|インテグラル・グループ(5842)の変遷 | Komori