インテグラル・グループ(5842)・目標前進
重点テーマ(マテリアリティ)と指標・目標の策定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・重要指標の未策定と策定検討122社が書いているテーマ・逆風47社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、上記の「(3)戦略」において記載したマテリアリティに関する指標について一部計測を開始しております。」
4つの重点テーマの策定完了に続き、関連指標の一部計測を開始し、温室効果ガス排出量等の数値開示に進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「かかる観点から、当事業年度においては、当社グループとしての4つの重点テーマ(マテリアリティ)の策定を完了しております。」
4つのマテリアリティの策定は完了した。一方、開示対象及び目標とする指標については「現在検討中」とされ、目標設定全体は未完了。 - FY2023初出有価証券報告書
「かかる観点から、現在は重点テーマ(マテリアリティ)及び指標・目標の策定を優先事項として進めております。」
SDGs・GRI・SASB、ステークホルダー対話、社内外ワークショップ等を通じて4つのマテリアリティを特定し、指標・目標は策定中と記載。