いよぎんホールディングス(5830)・目標前進
2030年度までのCO2排出量50%削減
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-02。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度 合計 5,281 t 削減実績 (2013年度比) △58.0%」
2025年度のグループCO2排出量は2013年度比58.0%削減となり、2026年度目標の50%削減を上回る実績を開示している。2030年度ネットゼロ目標は継続している。 - 2026-06-02前進株主総会
「当社グループでは、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)が公表する開示提言に賛同し、その開示提言に基づく情報開示を行う意向を表明した企業である「TNFD Adopter」として登録いたしました。」
脱炭素目標そのものの変更ではないが、気候変動・環境負荷に関する開示・自然資本対応の取組みが具体化した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2026年度までにグループのCO2排出量(※)を2013年度比50%削減 2030年度までにグループのCO2排出量(※)をネットゼロ」
従来の伊予銀行単体・2030年度50%削減から、グループ全体で2026年度50%削減、2030年度ネットゼロへ目標を拡張している。2023年度実績は2013年度比44.0%削減。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度までに伊予銀行のCO2排出量(※)を2013年度比50%削減」
2013年度比50%削減を目標とし、施設・設備、業務運用、再生可能エネルギー由来電力、新技術の採用等を施策として挙げている。