Komori
いよぎんホールディングス(5830)・事実前進

2023年度第1四半期の連結業績

FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY2026-H12023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、連結経常利益は前年度比241億79百万円増加の992億6百万円となりましたが、「基幹系システムの高度化推進に係る計画変更」に関する和解金60億円を特別利益に計上したことなどから親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比209億32百万円増加の742億53百万円となりました。」

    2025年度の連結経常利益は992億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は742億53百万円となり、前年度から増加した。
  2. 2026-05-08実績引用決算

    「貸出⾦残⾼の増強や利鞘の拡⼤および経費の減少に伴う連結コア業務純益の増加を主因として、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最⾼益を計上いたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益742億53百万円を計上し、過去最高益と記載された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「連結経常利益は前年同期比122億92百万円増加の552億43百万円となりましたが、「基幹系システムの高度化推進に係る計画変更」に関する和解金60億円を特別利益に計上したことなどから、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比132億89百万円増加の432億43百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の連結経常利益は552億43百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は432億43百万円となり、前年同期から増加した。和解金60億円が特別利益に計上されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結経常利益は前年同期比55億45百万円増加の429億51百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比52億21百万円増加の299億54百万円となりました。」

    2024年度上期の連結経常利益は429億51百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は299億54百万円となり、前年同期から増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「連結経常利益は前年度比161億64百万円増加の585億79百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比115億65百万円増加の394億64百万円となりました。」

    2023年度通期の連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が前年度から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息が増加したことなどから、前年同期比129億51百万円増加の1,454億25百万円となりました。経常利益は、前年同期比32億77百万円増加の492億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比17億65百万円増加の329億60百万円となりました。」

    2023年度第3四半期累計で、経常収益1,454億25百万円、経常利益492億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益329億60百万円を計上し、前年同期から増益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「連結経常収益は 997億62百万円 、連結経常費用は 623億56百万円 となりました。 この結果、連結経常利益は 374億6百万円 、親会社株主に帰属する 中間 純利益は 247億33百万円 となりました。」

    2023年度上期累計の連結経常利益374億6百万円、親会社株主に帰属する中間純利益247億33百万円を計上した。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「経常収益は503億59百万円、経常費用は311億28百万円となりました。この結果、経常利益は192億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は135億66百万円となりました。」

    2023年度第1四半期の連結業績として、経常利益192億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益135億66百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「長期安定的な利益還元と自己株式取得」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期安定的な利益還元と自己株式取得6回
  3. 2預金等・貸出金・有価証券の残高増加5回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と売却3回
  5. 42023年度の収益性・効率性・健全性目標3回
  6. 55つのWell-Beingを軸とする人的資本・社内環境整備2回
  7. 6規制緩和を踏まえた事業領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いよぎんホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年度第1四半期の連結業績|いよぎんホールディングス(5830)の変遷 | Komori