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住友電気工業(5802)・施策再掲

再生可能エネルギー・スマートグリッド関連事業の拡大

FY2016に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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再生可能エネルギー・エネルギーマネジメント分野向け製品技術展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「電力ケーブルにおいては、国内の設備更新需要等の捕捉に加え、脱炭素化に貢献する国家・地域間連系線や再生可能エネルギー関連の受注に努めるとともに、欧州での新拠点立上げ、コスト低減、品質向上、新製品開発、プロジェクトマネジメント強化にも注力してまいります。」

    国内設備更新、国家・地域間連系線、再生可能エネルギー案件の受注と、欧州拠点・品質・開発・プロジェクト管理の強化を継続している。
  2. 2026-05-12再掲業績予想の修正

    「脱炭素化に貢献する国家・地域間連系線や再生可能エネルギー関連の受注に努める」

    国家・地域間連系線および再生可能エネルギー関連案件の受注方針を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「脱炭素化に貢献する国家・地域間連系線や再生可能エネルギー関連の受注に努めるとともに、生産能力増強、コスト低減、品質向上、新製品開発、プロジェクトマネジメント強化にも注力してまいります。」

    国家・地域間連系線、再生可能エネルギー関連案件の受注拡大と、生産・品質・開発・プロジェクト管理の強化を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「グループ会社(日新電機、住友電設)との連携強化によるソリューションの提案・洋上風力用アレイケーブル、エクスポートケーブルの大容量化と拡販・レドックスフロー電池の大型案件獲得・地産地消推進」

    グループ連携、洋上風力、大容量ケーブル、レドックスフロー電池等による再生可能エネルギー関連事業の拡大方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「脱炭素化に貢献する国家・地域間連系線や再生可能エネルギー関連の受注に努める」

    脱炭素化に関連する国家・地域間連系線および再生可能エネルギー案件の受注拡大を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「脱炭素化に貢献する国家・地域間連系線や再生可能エネルギー関連の受注に努める」

    脱炭素化に関連する国家・地域間連系線および再生可能エネルギー案件の受注拡大を継続している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「再生可能エネルギー向け製品・サービス ・グループ会社(日新電機、住友電設)との連携強化によるソリューションの提案 ・洋上風力用アレイケーブル、エクスポートケーブルの大容量化と拡販 ・レドックスフロー電池の大型案件獲得・地産地消推進、家庭用蓄電池のEV連携機能を搭載した新製品投入」

    再生可能エネルギー・スマートグリッド関連の対象を、洋上風力、大容量ケーブル、レドックスフロー電池、家庭用蓄電池、グループ連携へ具体的に広げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「電力ケーブルについて、国内の設備更新需要の捕捉に引き続き取り組むほか、脱炭素社会に向けて世界的に市場が拡大している国家・地域間連系線や風力発電など再生可能エネルギー関連の受注拡大に努めるとともに、コスト低減、品質向上、新製品開発、プロジェクトマネジメント強化に注力してまいります。また、電動車向けのモーター用平角巻線については、増加する需要を着実に取り込むためのグローバルな生産能力増強とコスト低減による収益力の向上を進めてまいります。さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループ総合力を活かして、一層の受注拡大に努めてまいります。」

    再生可能エネルギー関連案件の受注拡大、電動車向け平角巻線のグローバル生産能力増強、グループ総合力による受注拡大を継続している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、電動車向けのモーター用平角巻線については、増加する需要を着実に取り込むためのグローバルな生産能力増強とコスト低減による収益力の向上を進めてまいります。さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループ総合力を活かして、一層の受注拡大に努めてまいります。」

    再生可能エネルギー・スマートグリッド関連の受注拡大に加え、電動車向け平角巻線のグローバル生産能力増強と受注拡大を明示している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「環境エネルギー関連事業では、電力ケーブルについて、国内の設備更新需要の捕捉に引き続き取り組むほか、脱炭素社会に向けて世界的に市場が拡大している国家・地域間連系線や風力発電など再生可能エネルギー関連の受注拡大に努めるとともに、コスト低減、品質向上、新製品開発、プロジェクトマネジメント強化に注力してまいります。」

    国内設備更新需要に加え、国家・地域間連系線や風力発電など再生可能エネルギー関連の受注拡大を引き続き進める方針を示している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「電力ケーブルについて、海外の新規大型プロジェクト、国内の設備更新需要に加え、脱炭素社会の実現に向けて市場が拡大している再生可能エネルギー案件を確実に捕捉するとともに、コスト低減、品質向上、新製品開発のほか、プロジェクトマネジメントの強化にも注力してまいります。」

    従来の再生可能エネルギー・設備更新需要の捕捉に加え、脱炭素社会に伴う再生可能エネルギー案件とプロジェクトマネジメント強化を明示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「電力ケーブルについて、海外の新規大型プロジェクト、国内の再生可能エネルギーや設備更新需要を確実に捕捉するとともに、一段のコスト低減、品質向上、新技術開発にも注力し、収益力の向上を図ってまいります。さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループの総合力を活かして、国内外での受注拡大に取り組んでまいります。」

    再生可能エネルギー・設備更新需要の捕捉、グループ総合力による国内外受注拡大を継続している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループの総合力を活かして、国内外での受注拡大に取り組んでまいります。」

    日新電機・住友電設を含むグループ総合力を活用し、再生可能エネルギー、スマートグリッド等を含む国内外の受注拡大を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループの総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    日新電機・住友電設を含むグループ総合力を活用した再生可能エネルギー・スマートグリッド事業の拡大を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループの総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    グループ会社との連携を活用した再生可能エネルギー・スマートグリッド事業の拡大を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループの総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    日新電機・住友電設を含むグループ総合力を活用した再生可能エネルギー・スマートグリッド事業の拡大を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに日新電機㈱や住友電設㈱を含めたグループ総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    日新電機・住友電設を含むグループ総合力を活用した再生可能エネルギー・スマートグリッド事業の拡大を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに日新電機㈱や住友電設㈱とも連携し、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    日新電機および住友電設との連携を通じた再生可能エネルギー・スマートグリッド事業の拡大を継続している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「2016年11月には、モロッコ王国において出力1MWのCPVプラント運用実証を開始しました。2017年3月には、米国カリフォルニア州において容量8MWhのレドックスフロー電池の実証運転を開始しました。」

    モロッコで1MWのCPV実証、米国カリフォルニア州で8MWhのレドックスフロー電池実証運転を開始した。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「日新電機㈱での電力機器、住友電設㈱での工事を含めた当社グループの総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    グループの電力機器・工事の総合力を活用した再生可能エネルギーおよびスマートグリッド事業の拡大を継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「日新電機㈱での電力機器、住友電設㈱での工事を含めた当社グループの総合力を活かして、再生可能エネルギーやスマートグリッド関連事業の拡大にも注力してまいります。」

    グループ各社の電力機器・工事を組み合わせた事業拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「事業拠点・研究開発テーマの見直しと人員適正化」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業拠点・研究開発テーマの見直しと人員適正化4回
  3. 2海外需要の捕捉と高速・長距離通信製品の拡販3回
  4. 3新エネルギー・次世代通信・新材料分野の事業化3回
  5. 4電力ケーブル事業の設計・開発・品質保証機能の移管と大型案件獲得3回
  6. 5受注対応・合理化を目的とする設備投資計画3回
  7. 6グローバル生産体制の最適化とFPC事業の高機能化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友電気工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
再生可能エネルギー・スマートグリッド関連事業の拡大|住友電気工業(5802)の変遷 | Komori