Komori
古河電気工業(5801)・施策前進

財務体質の改善と資産の有効活用

FY2016に初出。34回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
経営資産の活用による財務体質強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比4.5ポイント上昇し39.1%となりました。」

    自己資本比率は39.1%へ上昇し、25中計の目標35%以上を上回った。一方、有利子負債は3,167億円と前期末比105億円増加しており、成長投資に伴う資金調達も継続している。
  2. 2026-05-12前進決算

    「自己資本比率は、前連結会計年度末比4.5ポイント上昇し39.1%となりました。」

    自己資本比率は35%以上の目標に対して39.1%となり、財務体質の改善が進んだ。
  3. FY2026-H1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,418億円と前連結会計年度末比で357億円増加しました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント低下し34.2%となりました。」

    中間期末の有利子負債等は3,418億円となり、前期末から357億円増加した。自己資本比率は34.6%から34.2%へ低下した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーを含む有利子負債が3,062億円と前連結会計年度末比で269億円減少しました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.3ポイント上昇し34.6%となりました。」

    有利子負債を269億円削減し、自己資本比率を34.6%へ引き上げた。2025年度目標の自己資本比率35%以上に近づいた。
  5. FY2025-H1有利子負債微減・自己資本比率低下有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,315億円と前連結会計年度末比で15億円減少しました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.1ポイント低下し33.2%となりました。」

    有利子負債等は前期末から15億円減少した一方、純資産の減少により自己資本比率は33.3%から33.2%へ低下した。
  6. FY2024自己資本比率上昇・有利子負債増加有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーを含む有利子負債が3,330億円と前連結会計年度末比で92億円増加しました。純資産の部では、合計が前連結会計年度末に比べ289億円増加して3,580億円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し33.3%となりました。」

    有利子負債は前期末比92億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は33.3%へ上昇した。投資有価証券の一部売却も実施した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年12月14日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議し、下記のとおり売却いたしました。」

    資産の効率化および財務体質の向上を目的とする投資有価証券の一部売却を決議・実行した。2024年1月24日に売却を完了し、約68億円の売却益を計上する予定としている。
  8. FY2024-Q3有利子負債増加・自己資本比率低下の継続有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ304億円増加して6,347億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,529億円と前連結会計年度末比で291億円増加しました。」

    借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高は前連結会計年度末比291億円増加して3,529億円となり、自己資本比率も前連結会計年度末から1.0ポイント低下して31.3%となった。
  9. FY2024-Q2有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ268億円増加して6,312億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,435億円と前連結会計年度末比で196億円増加しました。純資産の部は、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ68億円増加して3,359億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント低下し31.8%となりました。」

    有利子負債等が前期末比196億円増加し、純資産は増加したものの、自己資本比率は32.3%から31.8%へ低下した。
  10. FY2024-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ233億円増加して6,277億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,425億円と前連結会計年度末比で187億円増加し、支払手形及び買掛金が12億円減少しました。純資産の部は、為替換算調整勘定の増加により、前連結会計年度末に比べ47億円増加して3,338億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント低下し31.9%となりました。」

    有利子負債等が前期末比187億円増加し、純資産は増加したものの、自己資本比率は32.3%から31.9%へ低下した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーを含む有利子負債が3,238億円と前連結会計年度末比で183億円減少しました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.7ポイント上昇し32.5%となりました。」

    有利子負債を前期末比183億円削減し、自己資本比率を29.8%から32.5%へ引き上げた。
  12. FY2023-Q3借入増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ164億円増加して6,382億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,473億円と52億円増加しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で124億円増加し、前連結会計年度末に比べ103億円増加して3,244億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し30.9%となりました。」

    借入金等は52億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は30.9%へ1.1ポイント上昇した。
  13. FY2023-Q2借入増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ233億円増加して6,451億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,596億円と175億円増加しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で79億円増加し、前連結会計年度末に比べ210億円増加して3,351億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント上昇し30.4%となりました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高は前期末比175億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は30.4%へ上昇した。
  14. FY2023-Q1借入増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ224億円増加して6,442億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,579億円と前連結会計年度末比で158億円、支払手形及び買掛金が13億円増加しました。純資産の部は、為替換算調整勘定の増加や親会社株主に帰属する四半期純利益で58億円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ122億円増加して3,263億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント上昇し30.0%となりました。」

    有利子負債等は前期末比158億円増加して3,579億円となった一方、純資産の増加により自己資本比率は30.0%へ0.2ポイント上昇した。
  15. FY2022悪化有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーを含む有利子負債が3,421億円と前連結会計年度末比で515億円増加しました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.4ポイント下降し29.8%となりました。」

    有利子負債が前期末比515億円増加して3421億円となり、自己資本比率は31.2%から29.8%へ低下した。
  16. FY2022-Q3借入増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ479億円増加して5,883億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,258億円と352億円増加しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で33億円増加し、前連結会計年度末に比べ40億円増加して2,956億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から1.5ポイント低下し29.7%となりました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高が前期末比352億円増加し、自己資本比率は29.7%へ1.5ポイント低下した。
  17. FY2022-Q2借入増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ91億円増加して5,495億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,017億円と111億円増加しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で72億円増加し、前連結会計年度末に比べ75億円増加して2,992億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント上昇し31.4%となりました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高は111億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は31.4%へ0.2ポイント上昇した。
  18. FY2022-Q1借入増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ367億円増加して5,771億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が3,186億円と前連結会計年度末比で280億円、支払手形及び買掛金が51億円増加しました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高が前期末比280億円増加し、自己資本比率は前期末から0.8ポイント低下して30.4%となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「本年3月には㈱格付投資情報センターの信用格付が2002年6月以来19年ぶりに「A-」へ復帰しました」

    財務体質改善の取組みと経営基盤強化を進めるなか、信用格付が19年ぶりにA-へ復帰した。一方、有利子負債は2,906億円と前期末比395億円増加した。
  20. FY2021-Q3借入増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ191億円増加して5,407億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が2,890億円と379億円増加しましたが、製品補償引当金が120億円、支払手形及び買掛金が66億円、その他の負債項目で2億円減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で5億円増加しましたが、配当金の支払、為替換算調整勘定、非支配株主持分の減少により、前連結会計年度末に比べ41億円減少して2,689億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.7ポイント低下し29.5%となりました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高が379億円増加し、純資産の減少により自己資本比率は29.5%へ0.7ポイント低下した。
  21. FY2021-Q2借入増加・自己資本比率微上昇有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ26億円減少して5,189億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が2,875億円と364億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が190億円、その他の負債項目で201億円減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で16億円増加しましたが、配当金の支払や為替換算調整勘定の減少等で前連結会計年度末に比べ56億円減少して2,675億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.1ポイント上昇し30.3%となりました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパー残高は364億円増加した一方、仕入債務等の減少により負債総額は減少し、自己資本比率は30.3%へ小幅上昇した。
  22. FY2021-Q1借入増加の一方で土地売却を完了有価証券報告書

    「負債の部は、前連結会計年度末に比べ284億円増加して5,500億円となりました。借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が2,961億円と450億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が158億円減少しました。」

    借入金・社債・コマーシャル・ペーパーの残高が450億円増加し、自己資本比率は30.2%から29.5%へ低下した。一方、尼崎市の工場用地を2020年6月30日に引き渡し、固定資産処分益220億78百万円を計上した。
  23. FY2020有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの残高が2,511億円と前連結会計年度末比で51億円増加し、退職給付に係る負債が57億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が198億円、製品補償引当金が107億円減少しました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.1ポイント低下し30.2%となりました」

    有利子負債等が増加し、自己資本比率は30.3%から30.2%へ低下した。
  24. FY2020-Q3有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,612億円と152億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が130億円、製品補償引当金が102億円減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で74億円増加しましたが、配当金の支払や為替換算調整勘定により、前連結会計年度末に比べ27億円増加して2,826億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント上昇し30.7%となりました。」

    有利子負債は152億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は30.7%へ0.4ポイント上昇した。
  25. FY2020-Q2有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,502億円と42億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が188億円、その他の負債項目で27億円減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で61億円増加しましたが、配当金の支払や為替換算調整勘定の減少等により前連結会計年度末に比べ27億円減少して2,772億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント上昇し30.8%となりました。」

    有利子負債は42億円増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント上昇し30.8%となった。
  26. FY2020-Q1有利子負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,519億円と59億円増加しましたが、支払手形及び買掛金が96億円減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益で23億円増加しましたが、配当金の支払等により前連結会計年度末に比べ43億円減少して2,756億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.2ポイント低下し30.1%となりました。」

    有利子負債が59億円増加し、配当金支払等により純資産が減少した結果、自己資本比率は30.1%へ0.2ポイント低下した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,460億円と前連結会計年度末比で125億円の減少となったものの、支払手形及び買掛金で70億円、製品補償引当金で56億円、退職給付に係る負債で46億円増加しました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.1ポイント上昇し30.3%となりました。」

    有利子負債を125億円削減し、自己資本比率を29.2%から30.3%へ引き上げた。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,577億円と9億円、その他の負債項目で40億円、それぞれ減少しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加等により、前連結会計年度末に比べ25億円増加して2,746億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.9ポイント上昇し30.1%となりました。」

    有利子負債が前連結会計年度末比9億円減少し、自己資本比率が29.2%から30.1%へ上昇した。
  29. FY2019-Q2有利子負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,638億円と53億円増加しました。純資産の部は、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加等により、前連結会計年度末に比べ28億円増加して2,749億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末から0.4ポイント上昇し29.6%となりました。」

    有利子負債は53億円増加した一方、純資産の増加により自己資本比率は29.6%へ0.4ポイント上昇した。
  30. FY2019-Q1有利子負債増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を含む有利子負債が2,613億円と28億円増加したものの、法人税や賞与の支払等の影響でその他の負債項目が59億円減少しました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末と同水準の29.2%となりました。」

    有利子負債は前連結会計年度末から28億円増加した一方、自己資本比率は29.2%で同水準となった。
  31. FY2018自己資本比率上昇と有利子負債増加有価証券報告書

    「負債の部では、長期借入金、短期借入金、社債を合計した有利子負債が2,585億円と前連結会計年度末比で60億円の増加となりました。純資産の部では、利益剰余金が242億円、その他の包括利益累計額が49億円それぞれ増加しました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.4ポイント上昇し29.0%となりました。」

    有利子負債は60億円増加した一方、利益剰余金等の増加により自己資本比率は29.0%へ上昇した。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 26.7 29.6 27.6」

    当第3四半期末の自己資本比率は29.6%となり、前連結会計年度末の27.6%から上昇した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「長期借入金、短期借入金、社債を合計した有利子負債が2,525億円と前連結会計年度末比で53億円の減少となりました。その結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比3.1ポイント上昇し27.6%となりました。」

    有利子負債の削減と自己資本比率の上昇を、財務体質改善の進展として記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の経営資源の有効活用および財務体質の強化を図るため。」

    土地2件を譲渡し、譲渡価額は74億円および170億円。資産売却を財務体質強化の手段としている。
一緒に動いた変遷

「自動車向け高機能製品の販売拡大」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車向け高機能製品の販売拡大8回
  3. 2光通信製品の増産体制整備7回
  4. 3取引関係維持を目的とする政策保有株式6回
  5. 4営業損益の改善6回
  6. 5新商品・新技術による新規事業創出6回
  7. 6銅箔事業の構造改革6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古河電気工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
財務体質の改善と資産の有効活用|古河電気工業(5801)の変遷 | Komori