古河電気工業(5801)・施策達成
確定拠出年金制度への全面移行
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度の確定拠出年金への移行34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社は2026年3月1日より、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び企業型確定拠出年金制度からなる従来の制度を、企業型確定拠出年金制度へ全面移行いたしました。」
2026年3月1日付で、退職一時金・確定給付企業年金・確定拠出年金の併用制度から企業型確定拠出年金制度へ全面移行した。制度改定益194億37百万円を計上した。 - 2026-05-12達成決算
「当社は、2026年3月1日より、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び企業型確定拠出年金制度からなる従来の制度を、企業型確定拠出年金制度へ全面移行いたしました。」
確定拠出年金制度への全面移行を2026年3月1日付で実施した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2025年5月9日付で退職金制度改定に伴う労使合意に至り、2026年3月1日より、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度の併用からなる現行の退職給付制度を確定拠出年金制度に過去分を含め全面移行することを予定しております。」
退職一時金・確定給付企業年金・確定拠出年金の併用制度から、過去分を含む確定拠出年金制度へ2026年3月1日から全面移行する予定を、労使合意とともに初めて開示した。