UACJ(5741)・施策前進
5つのマテリアリティへの再整理とKPI管理
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「UACJリサイクル率 74.1% 74.4% 80%」
5つのマテリアリティについてKPIの実績管理を進め、2025年度はUACJリサイクル率74.4%、Scope3削減率21.2%、人権デューデリジェンス実施率60%、女性管理職比率11.8%などを開示した。 - 2026-05-22前進株主総会
「UACJリサイクル率 74.1% 74.7% 80%」
5つのマテリアリティのKPIについて、2025年度実績としてUACJリサイクル率74.7%、2030年度目標80%を開示している。人権デューディリジェンス実施率60%、女性管理職比率11.8%などの実績も併記している。 - FY2025前進有価証券報告書
「5つのマテリアリティの達成目標及び実績は、以下のとおりです。」
5つのマテリアリティについてKPI管理を実績段階へ進め、UACJリサイクル率73.9%、Scope3削減率20.1%、人権DD実施率52%、女性管理職比率11.1%などを開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループはマテリアリティの見直しが必要と判断し、2023年度に当社グループが目指す100年後の軽やかな世界とともに5つのマテリアリティへと再整理を行いました。2024年度より施策推進を実施してまいります。」
従来の6つのマテリアリティを、環境3項目とWell-being 2項目からなる5つへ再整理し、責任者・管掌部署・KPI・報告会議体による進捗管理を2024年度から進める枠組みを示した。