ニッケル・不動産・教育・環境の4事業構成
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
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- 2026-08-14再定義決算
「当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「クリプトアセット事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」及び「その他」の6つに区分しておりましたが、組織変更により当第1四半期会計期間から「トレジャリー事業」、「アドバイザリー事業」、「グリッド事業」及び「金属不動産事業」の4つの区分となりました。」
FY2026の有報で示された翌事業年度からの4区分への変更が、第1四半期会計期間から実際に適用された。クリプトアセット機能はトレジャリー・アドバイザリー・グリッドへ、ニッケル・不動産は金属不動産へ移管・集約された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・クリプトアセット事業・不動産事業を経営しております。」
教育事業とスマートDXソリューション事業を当事業年度に廃止し、クリプトアセット事業を含む3事業構成へ移行した。なお、2026年2月13日付の組織変更により、翌事業年度からはトレジャリー、アドバイサリー、グリッド、金属不動産の4区分へ変更する予定である。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、「その他」の5つに区分しておりましたが、2025年7月に新規事業として「クリプトアセット事業」を立ち上げたことで、これを加えた6つのセグメントに変更することといたしました。なお、前中間連結会計期間において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。」
リフォーム関連事業の消滅後、スマートDXソリューション事業を含む構成にクリプトアセット事業が加わり、報告セグメントは「その他」を含む6区分へ変更された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・スマートDXソリューション事業を経営しております。」
従来のニッケル、不動産、教育、リフォーム関連を中心とする構成から、リフォーム関連事業を含まないニッケル、不動産、教育、スマートDXソリューションの4事業構成へ変更された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・リフォーム関連事業を経営しております。」
4事業構成が通期でも継続している。休止中のスーパーマーケット関連事業は報告セグメント上「その他」として扱われている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても移動はありません。なお、第1四半期連結会計期間において、セグメントの区分を変更しております。」
ニッケル、不動産、教育、リフォーム関連を中心とする事業構成と、第1四半期に変更されたセグメント区分が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても移動はありません。なお、第1四半期連結会計期間において、セグメントの区分を変更しております。」
第1四半期に変更された報告セグメント区分が継続し、事業内容・主要関係会社には重要な変更がない。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、「スーパーマーケット関連事業」の休止に伴い量的重要性が減少したため、「スーパーマーケット関連事業」を「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。」
スーパーマーケット関連事業の休止に伴い、従来の報告セグメントから「その他」へ表示区分が変更された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・リフォーム関連事業を経営しております。」
事業の基本方針では4事業を経営する形に整理され、スーパーマーケット関連事業は報告セグメントとして残るものの、2022年5月19日付で休止中と明記されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5セグメント構成に重要な変更がない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5事業構成について、重要な変更がないと再確認された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5セグメント構成に重要な変更はない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」
スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成が第3四半期でも継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」
スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成が第2四半期でも継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」
既存の4セグメント構成から、スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成へ変更した。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」
従来の4セグメントにスーパーマーケット関連事業を加え、5セグメントへ変更した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式会社なごみ設計を連結子会社化し、リフォーム関連事業を立ち上げました。なお、事業区分はセグメントと同一の区分であります。」
ニッケル、不動産、教育、リフォーム関連の4セグメント構成が通期でも確認され、なごみ設計の連結子会社化を含む事業構成が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」及び「リフォーム関連事業」の4つのセグメントに変更しております。」
なごみ設計の子会社化に伴う4セグメント構成が第3四半期でも継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」及び「リフォーム関連事業」の4つのセグメントに変更しております。」
従来のニッケル、不動産、教育の3事業構成に、なごみ設計の子会社化に伴うリフォーム関連事業を加え、4セグメントへ変更した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」
環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成が通期で継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」
環境事業終了後の3事業構成が通期でも継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」
環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成が通期でも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。環境事業終了後の構成が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。なお、環境事業については、当事業年度末をもって当事業を終了しております。」
従来の4事業構成から、環境事業を終了した3事業構成へ移行した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育、環境の4事業構成に重要な変更はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
ニッケル、不動産、教育、環境の4事業構成に重要な変更はない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「①ニッケル事業 ②不動産事業 ③教育事業 ④環境事業」
4報告セグメントの構成と各事業の業績が開示されている。