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エスクリプトエナジー(5721)・事実再定義

ニッケル・不動産・教育・環境の4事業構成

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024再定義FY2025 – 2026-08-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算

    「当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「クリプトアセット事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」及び「その他」の6つに区分しておりましたが、組織変更により当第1四半期会計期間から「トレジャリー事業」、「アドバイザリー事業」、「グリッド事業」及び「金属不動産事業」の4つの区分となりました。」

    FY2026の有報で示された翌事業年度からの4区分への変更が、第1四半期会計期間から実際に適用された。クリプトアセット機能はトレジャリー・アドバイザリー・グリッドへ、ニッケル・不動産は金属不動産へ移管・集約された。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・クリプトアセット事業・不動産事業を経営しております。」

    教育事業とスマートDXソリューション事業を当事業年度に廃止し、クリプトアセット事業を含む3事業構成へ移行した。なお、2026年2月13日付の組織変更により、翌事業年度からはトレジャリー、アドバイサリー、グリッド、金属不動産の4区分へ変更する予定である。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社のセグメントは、「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スマートDXソリューション事業」、「その他」の5つに区分しておりましたが、2025年7月に新規事業として「クリプトアセット事業」を立ち上げたことで、これを加えた6つのセグメントに変更することといたしました。なお、前中間連結会計期間において報告セグメントに含まれていた「リフォーム関連事業」は、2024年10月から「リフォーム関連事業」を運営している関係会社である株式会社なごみ設計の全株式を、株式会社エルアイイーエイチに売却したことにより無くなりました。」

    リフォーム関連事業の消滅後、スマートDXソリューション事業を含む構成にクリプトアセット事業が加わり、報告セグメントは「その他」を含む6区分へ変更された。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・スマートDXソリューション事業を経営しております。」

    従来のニッケル、不動産、教育、リフォーム関連を中心とする構成から、リフォーム関連事業を含まないニッケル、不動産、教育、スマートDXソリューションの4事業構成へ変更された。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・リフォーム関連事業を経営しております。」

    4事業構成が通期でも継続している。休止中のスーパーマーケット関連事業は報告セグメント上「その他」として扱われている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても移動はありません。なお、第1四半期連結会計期間において、セグメントの区分を変更しております。」

    ニッケル、不動産、教育、リフォーム関連を中心とする事業構成と、第1四半期に変更されたセグメント区分が継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても移動はありません。なお、第1四半期連結会計期間において、セグメントの区分を変更しております。」

    第1四半期に変更された報告セグメント区分が継続し、事業内容・主要関係会社には重要な変更がない。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「スーパーマーケット関連事業」の休止に伴い量的重要性が減少したため、「スーパーマーケット関連事業」を「その他」セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    スーパーマーケット関連事業の休止に伴い、従来の報告セグメントから「その他」へ表示区分が変更された。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、ニッケル事業・不動産事業・教育事業・リフォーム関連事業を経営しております。」

    事業の基本方針では4事業を経営する形に整理され、スーパーマーケット関連事業は報告セグメントとして残るものの、2022年5月19日付で休止中と明記されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5セグメント構成に重要な変更がない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5事業構成について、重要な変更がないと再確認された。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育、スーパーマーケット関連、リフォーム関連の5セグメント構成に重要な変更はない。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」

    スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成が第3四半期でも継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」

    スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成が第2四半期でも継続している。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」

    既存の4セグメント構成から、スーパーマーケット関連事業を含む5セグメント構成へ変更した。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」、「スーパーマーケット関連事業」及び「リフォーム関連事業」の5つのセグメントに変更しております。」

    従来の4セグメントにスーパーマーケット関連事業を加え、5セグメントへ変更した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、株式会社なごみ設計を連結子会社化し、リフォーム関連事業を立ち上げました。なお、事業区分はセグメントと同一の区分であります。」

    ニッケル、不動産、教育、リフォーム関連の4セグメント構成が通期でも確認され、なごみ設計の連結子会社化を含む事業構成が継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」及び「リフォーム関連事業」の4つのセグメントに変更しております。」

    なごみ設計の子会社化に伴う4セグメント構成が第3四半期でも継続している。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきまして、報告セグメントを「ニッケル事業」、「不動産事業」、「教育事業」及び「リフォーム関連事業」の4つのセグメントに変更しております。」

    従来のニッケル、不動産、教育の3事業構成に、なごみ設計の子会社化に伴うリフォーム関連事業を加え、4セグメントへ変更した。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」

    環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成が通期で継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」

    環境事業終了後の3事業構成が通期でも継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更がないと再確認された。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。」

    環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成が通期でも継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。環境事業終了後の構成が継続している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    環境事業終了後のニッケル、不動産、教育の3事業構成に重要な変更はない。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、ニッケル事業・不動産事業・教育事業を経営しております。なお、環境事業については、当事業年度末をもって当事業を終了しております。」

    従来の4事業構成から、環境事業を終了した3事業構成へ移行した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育、環境の4事業構成に重要な変更はない。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」

    ニッケル、不動産、教育、環境の4事業構成に重要な変更はない。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「①ニッケル事業 ②不動産事業 ③教育事業 ④環境事業」

    4報告セグメントの構成と各事業の業績が開示されている。
一緒に動いた変遷

「収益向上・財務体質強化と黒字体質・安定配当」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

883332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益向上・財務体質強化と黒字体質・安定配当8回
  3. 2売上減少と営業・経常・純損失への転換8回
  4. 3暗号資産関連のクリプトアセット事業立ち上げ3回
  5. 4LMEニッケル価格下落の影響3回
  6. 5保有資産の減損リスク3回
  7. 6自己保有暗号資産の増加と暗号資産評価益の売上計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスクリプトエナジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ニッケル・不動産・教育・環境の4事業構成|エスクリプトエナジー(5721)の変遷 | Komori