住友金属鉱山(5713)・施策前進
責任ある鉱物調達とサステナビリティ調達管理の確立
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紛争鉱物・ダイヤモンドの責任ある調達と透明化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「国際認証に適合した当社グループ製錬所の割合 100% 57%」
責任ある鉱物調達・サステナビリティ調達について、国際認証適合製錬所の割合を2030年度100%目標、2025年度実績57%として管理する段階へ進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「国際認証に適合した当社グループ製錬所の割合 100% 43%」
責任ある鉱物調達・サステナビリティ調達について、国際認証に適合した製錬所の割合を2030年度100%目標、2024年度実績43%として管理する段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「・国際基準に合致した責任ある鉱物調達マネジメントシステムの確立:2021年度末まで ・サプライチェーン上での、児童労働等人権侵害に加担する鉱山及び製錬所ゼロの維持 ・「住友金属鉱山 グループサステナビリティ調達方針」を受領し同意した取引先企業:2030年度末までに100% ・国際基準に合致したサステナビリティ調達マネジメントシステムの確立:2024年度末まで」
責任ある鉱物調達とサステナビリティ調達について、マネジメントシステム、児童労働等の人権侵害に加担する鉱山・製錬所ゼロ、取引先同意率100%などの具体的な仕組みと期限を初めて独立したテーマとして記載している。