住友金属鉱山(5713)・施策前進
カルグーリー・ニッケル・プロジェクトへの出資
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カルグーリー・ニッケル・プロジェクトへの出資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、Rio Tinto PLC(英国 ロンドン)が保有するウィヌ銅・金プロジェクトの権益のうち 30%を取得することについて、契約を締結しました。」
カルグーリー・ニッケル・プロジェクトについてグーンガリーハブを検討する段階に加え、豪州ウィヌ銅・金プロジェクトの30%取得契約を締結した。 - FY2025前進有価証券報告書
「豪州カルグーリーニッケルプロジェクト グーンガリーハブの推進」
カルグーリー・ニッケル・プロジェクトへの出資決定から、グーンガリーハブを次の成長プロジェクトとして推進する段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「世界最大規模のニッケル資源量を有するカルグーリー・ニッケル・プロジェクト(オーストラリア)への出資を決定し、将来を見据えた戦略投資を進めています。」
ニッケル資源確保と将来の製錬・電池材料バリューチェーンを見据え、オーストラリアのカルグーリー・ニッケル・プロジェクトへの出資決定を初めて記載している。