安定的な配当の継続
FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
安定配当を基本方針としつつ、財務体質の改善を優先し、当年度も無配とした。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) 配当支払金額 該当事項はありません。」
前年度に続き、当中間連結会計期間における配当金の支払いはない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
安定配当を基本方針としつつ、前年度に続いて無配とした。早期に配当可能な状態へ回帰する方針も併記されている。 - FY2024後退有価証券報告書
「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
安定配当を基本方針として掲げる一方、前年度の1株当たり75円から当年度は無配となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
安定配当方針のもと、1株当たり75円、総額10億18百万円の期末配当を実施したことが再確認されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
安定配当方針のもと、前年度と同じ1株当たり75円、総額1,018百万円の期末配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり75円とさせていただきました。」
安定配当の方針のもと、前年度と同じ1株当たり75円の期末配当を実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
1株当たり75円、総額1,018百万円の期末配当を実施したことが引き続き記載されており、配当再開・増額後の状態に変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
前年度に増額した1株当たり75円の期末配当を、2022年6月30日に総額1,018百万円支払ったことが記載されている。 - FY2022配当増額有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり75円とさせていただきました。」
安定配当方針のもと、前年度の1株当たり50円から75円へ期末配当を増額した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当支払金額」
当第3四半期累計期間では、2021年6月30日に実施した1株当たり50円、総額678百万円の期末配当が引き続き記載されており、配当再開後の状態に実質的な変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 678 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
前年度に再開した1株当たり50円の期末配当を、2021年6月30日に総額678百万円支払ったことが記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 678 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
前年度の無配から再開した1株当たり50円の期末配当を、2021年6月30日に実施したことが記載されている。 - FY2021配当再開有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり50円とさせていただきました。」
前年度の無配から、当年度は1株当たり50円の期末配当を実施する方針・実績に戻った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間における配当金の支払いはなく、前年度の無配の状態が続いている。 - FY2020後退有価証券報告書
「当期の業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案し、財政状態の改善が急務と判断し、期末配当を無配とさせていただきました。」
安定配当を基本方針として掲げつつ、当年度は期末配当を無配とした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが再確認されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが記載されている。 - FY2019後退有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり70円とさせていただきました。」
安定配当の基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は前期の125円から70円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、2018年6月29日に総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払ったことが再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、2018年6月29日に総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払っている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
安定配当の方針のもと、2018年6月29日に普通株式へ総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「増配に伴う配当支払いの影響等もあり」
安定的な配当を継続する方針のもと、当第2四半期累計期間には1株当たり10円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、事業展開に必要な内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続的に行うことを基本といたします。」
安定配当と内部留保の充実を両立する基本方針は維持され、当期の期末配当は1株当たり10円とされた。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、事業展開に必要な内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続的に行うことを基本といたします。」
内部留保とのバランスを取りながら安定配当を継続する基本方針である。