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東邦亜鉛(5707)・方針再掲

安定的な配当の継続

FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q32016: 120162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針としつつ、財務体質の改善を優先し、当年度も無配とした。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) 配当支払金額 該当事項はありません。」

    前年度に続き、当中間連結会計期間における配当金の支払いはない。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針としつつ、前年度に続いて無配とした。早期に配当可能な状態へ回帰する方針も併記されている。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「このような状況から、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針として掲げる一方、前年度の1株当たり75円から当年度は無配となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、1株当たり75円、総額10億18百万円の期末配当を実施したことが再確認されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、前年度と同じ1株当たり75円、総額1,018百万円の期末配当を実施した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり75円とさせていただきました。」

    安定配当の方針のもと、前年度と同じ1株当たり75円の期末配当を実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり75円、総額1,018百万円の期末配当を実施したことが引き続き記載されており、配当再開・増額後の状態に変更はない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,018 75 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    前年度に増額した1株当たり75円の期末配当を、2022年6月30日に総額1,018百万円支払ったことが記載されている。
  10. FY2022配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり75円とさせていただきました。」

    安定配当方針のもと、前年度の1株当たり50円から75円へ期末配当を増額した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「配当支払金額」

    当第3四半期累計期間では、2021年6月30日に実施した1株当たり50円、総額678百万円の期末配当が引き続き記載されており、配当再開後の状態に実質的な変更はない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 678 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    前年度に再開した1株当たり50円の期末配当を、2021年6月30日に総額678百万円支払ったことが記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 678 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    前年度の無配から再開した1株当たり50円の期末配当を、2021年6月30日に実施したことが記載されている。
  14. FY2021配当再開有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり50円とさせていただきました。」

    前年度の無配から、当年度は1株当たり50円の期末配当を実施する方針・実績に戻った。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間における配当金の支払いはなく、前年度の無配の状態が続いている。
  16. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案し、財政状態の改善が急務と判断し、期末配当を無配とさせていただきました。」

    安定配当を基本方針として掲げつつ、当年度は期末配当を無配とした。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが再確認されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが記載されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 950 70 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、総額950百万円、1株当たり70円の配当を支払ったことが記載されている。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、業績及び当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案して、期末配当を1株当たり70円とさせていただきました。」

    安定配当の基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は前期の125円から70円へ減少した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、2018年6月29日に総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払ったことが再掲されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、2018年6月29日に総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払っている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,697 125 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    安定配当の方針のもと、2018年6月29日に普通株式へ総額1,697百万円、1株当たり125円の配当を支払っている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「増配に伴う配当支払いの影響等もあり」

    安定的な配当を継続する方針のもと、当第2四半期累計期間には1株当たり10円の配当を実施している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、事業展開に必要な内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続的に行うことを基本といたします。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する基本方針は維持され、当期の期末配当は1株当たり10円とされた。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、事業展開に必要な内部留保の充実にも留意しつつ、安定的な配当を継続的に行うことを基本といたします。」

    内部留保とのバランスを取りながら安定配当を継続する基本方針である。
一緒に動いた変遷

「金属価格変動による業績影響」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金属価格変動による業績影響3回
  3. 2前年同期赤字からの連結業績黒字転換3回
  4. 3資源事業の赤字から黒字への転換3回
  5. 4市況影響を受けにくい事業による安定収益の獲得3回
  6. 5内部留保による財務体質改善と将来の事業展開3回
  7. 6電子部材事業の用途別需要・販売変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦亜鉛の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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