東邦亜鉛(5707)・目標前進
GHG排出量38%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1及びScope2において、2013年度対比でGHG排出量を2030年度までに38%削減、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目標として設定しております。2025年度のGHG排出状況(※)は、195千t-CO2(2013年度対比63.2%削減)となります。」
既存の2030年度38%削減目標に対し、2025年度実績は63.2%削減となり、定量的な進捗がさらに進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「Scope1及びScope2において、2013年度対比でGHG排出量を2030年度までに38%削減、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目標として設定しております。2024年度のGHG排出状況(※)は、368千t-CO2(2013年度対比40.8%削減)となります。」
2030年度38%削減目標に対し、2024年度実績は40.8%削減となった。2050年度カーボンニュートラル目標は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「Scope1及びScope2において、2013年度対比でGHG排出量を2030年度までに38%削減、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目標として設定しております。2023年度のGHG排出状況(※)は、430千t-CO2(2013年度対比30.8%削減)となります。」
既存の削減目標に対し、2023年度の30.8%削減実績が開示され、目標達成に向けた測定可能な進捗が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「Scope1及びScope2において、2013年度対比でGHG排出量を2030年度までに38%削減、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目標として設定しております。」
GHG排出量について、2030年度までの38%削減と2050年度カーボンニュートラルという期限・数値付きの目標を初めて明示した。