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東邦亜鉛(5707)・事実前進

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 220212022: 22022
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は531百万円減少し、売上原価は566百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用影響として、売上高・売上原価・利益への具体的な影響額を開示した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は470百万円減少し、売上原価は472百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間における売上高・売上原価・利益への影響額が具体的に開示された。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は93百万円減少し、売上原価は118百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ25百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間で売上高・利益への影響額が具体的に開示された。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等を2021年4月1日から適用し、工事契約の収益認識や有償受給取引の表示方法を変更した。適用により当第1四半期の売上高は33百万円減少、営業利益は15百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「Abra鉛鉱山開発事業への参画」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Abra鉛鉱山開発事業への参画3回
  3. 2市況影響を受けにくい事業による安定収益の獲得2回
  4. 3電子部材事業の用途別需要・販売変動2回
  5. 4資源事業の生産計画達成とコスト削減2回
  6. 5CBH社の経営基盤強化・鉱山操業効率化2回
  7. 6CBH社鉱山の収益性・資産価値低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦亜鉛の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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