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東邦亜鉛(5707)・リスク再掲

自然災害による製造拠点への影響

FY2016に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 12023
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自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク479社が書いているテーマ・逆風492社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの498件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2020悪化有価証券報告書

    「自然災害(地震や洪水などに加え新型コロナウイルス感染症の拡大といった病気の蔓延を含む)や操業上の事故・トラブルで操業に支障が生じて計画通りの生産が行えない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製造拠点への自然災害リスクの対象に、感染症の拡大を含む病気の蔓延が明示的に加えられた。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2019顕在化有価証券報告書

    「前期比74億78百万円の大幅な減益となり、41億49百万円の営業損失に転じました。」

    製錬事業の減益要因として西日本豪雨の影響が記載され、自然災害による事業影響が実際に発生した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による製造拠点への影響を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震等の自然災害によって不測の事態が発生し製造拠点が影響を受けた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製造拠点への自然災害影響を継続的な事業リスクとして再掲している。
  17. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「主力製品の酸化亜鉛は、熊本地震に伴う混乱(物流・供給問題)から一時的に需要増となったものの、亜鉛相場下落の影響が大きく減収となりました。」

    熊本地震に伴う物流・供給上の混乱が実際に発生し、事業活動へ影響したと記載されている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「地震等の自然災害によって不測の事態が発生し製造拠点が影響を受けた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製造拠点への自然災害影響を一般的な事業継続上のリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

「金属価格変動による業績影響」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金属価格変動による業績影響3回
  3. 2亜鉛・鉛鉱石の安定確保2回
  4. 3前年同期赤字からの連結業績黒字転換2回
  5. 4資源事業の赤字から黒字への転換2回
  6. 5市況影響を受けにくい事業による安定収益の獲得2回
  7. 6内部留保による財務体質改善と将来の事業展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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