大紀アルミニウム工業所(5702)・事実悪化直近の決算(2026-08-10)では「対処」
持分法による投資損失の発生
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-10。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
大紀アルミニウム工業所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10対処決算
「持分法による投資利益 - 62」
持分法による投資損失は前年同期の44百万円から当四半期は発生せず、持分法による投資利益62百万円を計上した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 157 224」
持分法による投資損失は前年同期の1億5,700万円から2億2,400万円へ増加し、営業外費用としての損失計上が拡大した。 - 2026-05-14悪化決算
「(参考) 持分法投資損益 2026年3月期 △224百万円 2025年3月期 △157百万円」
持分法投資損失が前年同期の1億5,700万円から2億2,400万円へ増加し、損失が拡大した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 52 110」
持分法による投資損失は前年同期の5,200万円から1億1,000万円へ増加し、営業外費用としての損失計上が拡大した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 52」
当中間連結会計期間に持分法による投資損失5,200万円を営業外費用として計上した。