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サンユウ(5697)・方針引き上げ

安定配当の維持

FY2016に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1187社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1212社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04引き上げ業績予想の修正

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり 30 円としておりましたが、通期業績予想の修正を踏まえ、1株当たり 40 円の配当とさせていただく予定であります。」

    期末配当予想が1株当たり30円から40円へ引き上げられた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり30円(年間30円)の配当を実施する予定であります。」

    1株当たり配当額を前事業年度の22円から30円へ増額する予定を示した。期末配当は2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 132,977 利益剰余金 22 2025年 3月31日 2025年6月30日」

    2025年3月期に係る1株当たり配当額は22円となり、前年度の19円から増額された。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり19円(年間19円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額は前事業年度の32円から19円へ減少した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,421 利益剰余金 32 2023年 3月31日 2023年 6月30日」

    2023年3月期に係る1株当たり32円の配当を2023年6月30日に実施した実績を再掲している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,421 利益剰余金 32 2023年 3月31日 2023年 6月30日」

    2023年3月期に係る1株当たり32円の配当を、2023年6月30日に実施した実績が記載されている。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり32円(年間32円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額は前事業年度の33円から32円へ1円減少した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 199,468 利益剰余金 33 2022年3月31日 2022年6月30日」

    2022年3月期に係る1株当たり33円の配当を2022年6月30日に実施した実績を再掲している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 199,468 利益剰余金 33 2022年 3月31日 2022年 6月30日」

    2022年3月期に係る1株当たり33円の配当を、2022年6月30日に実施した実績が記載されている。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり33円(年間33円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の6円から33円へ増額した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,267 利益剰余金 6 2021年 3月31日 2021年 6月30日」

    2021年3月期に係る1株当たり6円の配当を2021年6月30日に実施した実績を再掲している。
  12. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,267 利益剰余金 6 2021年 3月31日 2021年 6月30日」

    2021年3月期に係る1株当たり配当額は6円となり、前年度の8円から2円減少した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 48,356 利益剰余金 8 2020年 3月31日 2020年6月26日」

    2020年6月26日に、2020年3月期の配当として1株当たり8円を実施した実績を再掲している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 48,356 利益剰余金 8 2020年 3月31日 2020年6月26日」

    2020年6月26日に、2020年3月期の配当として1株当たり8円を実施した実績を記載している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり8円(年間8円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額は前事業年度の15円から8円に減少した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,667 利益剰余金 15 2019年 3月31日 2019年6月28日」

    2019年6月28日に1株当たり15円の配当を実施した実績を再掲しており、前事業年度に引き上げた配当水準を確認している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,667 利益剰余金 15 2019年 3月31日 2019年6月28日」

    2019年6月28日に、前事業年度に引き上げた1株当たり15円の配当を実施した実績を記載している。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、利益水準、事業環境並びに株主への還元状況等に鑑み、前事業年度より6円増額し、1株当たり15円(年間15円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の9円から15円へ6円増額した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    平成30年6月29日に1株当たり9円の配当を実施した実績を再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    平成30年6月29日に、1株当たり9円の配当を実施した実績を再掲している。
  21. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    1株当たり配当額を前事業年度の7円から9円へ増額し、平成30年6月29日に実施した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    平成29年6月30日に1株当たり7円の配当を実施した実績を記載しており、前事業年度に増額した配当水準を再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    平成29年6月30日に、前事業年度と同じ1株当たり7円の配当を実施した実績を記載している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    前事業年度より増額した1株当たり7円の配当を、平成29年6月30日に実施した実績を記載している。
  25. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、利益水準、事業環境並びに株主への還元状況等に鑑み、前事業年度より2円増額し、1株当たり7円(年間7円)の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の5円から7円へ2円増額した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 30,223 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間において、1株当たり5円の配当を実施した実績を記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額30,223千円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額(円)5 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」

    1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当実績を再掲している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額30,223千円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額(円)5 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」

    前事業年度に係る1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当実績を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、投資家保護の基本原則を充分認識し、株主に対しては、安定配当を堅持しつつ、利益水準や財務状況を総合的に勘案し、適切な利益配当に取り組んでまいる所存であります。」

    安定配当を基本方針とし、当事業年度は赤字計上後も1株当たり5円を維持したと記載している。
一緒に動いた変遷

「収益確保・生産性向上・コスト削減」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12107765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益確保・生産性向上・コスト削減12回
  3. 2既存顧客深耕・新規開拓による販売数量拡大10回
  4. 3販売数量減少に伴う売上高・利益の減少7回
  5. 4耐震補強を含む品質・生産効率向上投資7回
  6. 5有利子負債・預金残高の圧縮と金融費用の削減6回
  7. 6鋼材価格上昇の製品価格への転嫁5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンユウの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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