安定配当の維持
FY2016に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。
- 2026-11-04引き上げ業績予想の修正
「当期の期末配当につきましては、1株当たり 30 円としておりましたが、通期業績予想の修正を踏まえ、1株当たり 40 円の配当とさせていただく予定であります。」
期末配当予想が1株当たり30円から40円へ引き上げられた。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり30円(年間30円)の配当を実施する予定であります。」
1株当たり配当額を前事業年度の22円から30円へ増額する予定を示した。期末配当は2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項である。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 132,977 利益剰余金 22 2025年 3月31日 2025年6月30日」
2025年3月期に係る1株当たり配当額は22円となり、前年度の19円から増額された。 - FY2024後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり19円(年間19円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額は前事業年度の32円から19円へ減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,421 利益剰余金 32 2023年 3月31日 2023年 6月30日」
2023年3月期に係る1株当たり32円の配当を2023年6月30日に実施した実績を再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,421 利益剰余金 32 2023年 3月31日 2023年 6月30日」
2023年3月期に係る1株当たり32円の配当を、2023年6月30日に実施した実績が記載されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり32円(年間32円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額は前事業年度の33円から32円へ1円減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 199,468 利益剰余金 33 2022年3月31日 2022年6月30日」
2022年3月期に係る1株当たり33円の配当を2022年6月30日に実施した実績を再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 199,468 利益剰余金 33 2022年 3月31日 2022年 6月30日」
2022年3月期に係る1株当たり33円の配当を、2022年6月30日に実施した実績が記載されている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり33円(年間33円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額を前事業年度の6円から33円へ増額した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,267 利益剰余金 6 2021年 3月31日 2021年 6月30日」
2021年3月期に係る1株当たり6円の配当を2021年6月30日に実施した実績を再掲している。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 36,267 利益剰余金 6 2021年 3月31日 2021年 6月30日」
2021年3月期に係る1株当たり配当額は6円となり、前年度の8円から2円減少した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 48,356 利益剰余金 8 2020年 3月31日 2020年6月26日」
2020年6月26日に、2020年3月期の配当として1株当たり8円を実施した実績を再掲している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 48,356 利益剰余金 8 2020年 3月31日 2020年6月26日」
2020年6月26日に、2020年3月期の配当として1株当たり8円を実施した実績を記載している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、直近の業績、自動車・建機など当社関連業界の活動水準等の事業環境、並びに株主への利益還元に斟酌し、1株当たり8円(年間8円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額は前事業年度の15円から8円に減少した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,667 利益剰余金 15 2019年 3月31日 2019年6月28日」
2019年6月28日に1株当たり15円の配当を実施した実績を再掲しており、前事業年度に引き上げた配当水準を確認している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 90,667 利益剰余金 15 2019年 3月31日 2019年6月28日」
2019年6月28日に、前事業年度に引き上げた1株当たり15円の配当を実施した実績を記載している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、利益水準、事業環境並びに株主への還元状況等に鑑み、前事業年度より6円増額し、1株当たり15円(年間15円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額を前事業年度の9円から15円へ6円増額した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」
平成30年6月29日に1株当たり9円の配当を実施した実績を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」
平成30年6月29日に、1株当たり9円の配当を実施した実績を再掲している。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 54,400 利益剰余金 9 平成30年3月31日 平成30年6月29日」
1株当たり配当額を前事業年度の7円から9円へ増額し、平成30年6月29日に実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」
平成29年6月30日に1株当たり7円の配当を実施した実績を記載しており、前事業年度に増額した配当水準を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」
平成29年6月30日に、前事業年度と同じ1株当たり7円の配当を実施した実績を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 42,312 利益剰余金 7 平成29年3月31日 平成29年6月30日」
前事業年度より増額した1株当たり7円の配当を、平成29年6月30日に実施した実績を記載している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、利益水準、事業環境並びに株主への還元状況等に鑑み、前事業年度より2円増額し、1株当たり7円(年間7円)の配当を実施することといたしました。」
1株当たり配当額を前事業年度の5円から7円へ2円増額した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 30,223 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
当第3四半期連結累計期間において、1株当たり5円の配当を実施した実績を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額30,223千円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額(円)5 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」
1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当実績を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額30,223千円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額(円)5 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日」
前事業年度に係る1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当実績を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、投資家保護の基本原則を充分認識し、株主に対しては、安定配当を堅持しつつ、利益水準や財務状況を総合的に勘案し、適切な利益配当に取り組んでまいる所存であります。」
安定配当を基本方針とし、当事業年度は赤字計上後も1株当たり5円を維持したと記載している。