生産者・消費者ネットワークの蓄積
FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「食品事業については、産直アプリ「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約9,200名、利用するユーザー数は92万人を突破しました。」
ポケットマルシェの利用生産者は約9,200名、利用ユーザーは92万人を突破し、ネットワーク規模を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「食品事業については、産直アプリ「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約9,000名、利用するユーザー数は88万人を突破しました。」
2025年12月末時点で、ポケットマルシェの登録生産者は約9,000人、登録ユーザーは約88万人となり、生産者・消費者ネットワークの規模を更新した。生産者と消費者の累計のやり取りも1,274万回以上に増加した。 - 2026-03-04前進株主総会
「産直アプリ「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約9,000名、利用するユーザー数は90万人を突破しました。」
ポケットマルシェの利用生産者数と利用ユーザー数が前回記載から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「食品事業については、産直アプリ「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約8,700名、利用するユーザー数は86万人を突破しました。」
ポケットマルシェの利用生産者は約8,700名、利用ユーザーは86万人を突破し、ネットワーク規模を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この生産者と消費者を繋げる仕組みによって、2024年12月末時点で生産者と消費者の間で累計1,110万回以上のやり取りが発生しており、安定した売上成長と収益の基盤となっています。」
2024年12月末時点で、ポケットマルシェの登録生産者は約8,500人、登録ユーザーは約82万人、商品数は約15,000品となり、ネットワーク規模を更新した。生産者・消費者間の累計のやり取りも1,110万回以上に増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「個人向け食品関連サービスについては、CtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約8,300人、利用するユーザー数は77万人を突破しました。また、2024年4月1日の取引からはポケットマルシェの販売手数料を20%から23%に変更しましたが、登録生産者数に影響はなく、出品数はこれまでと変わらず、約15,000品の商品がプラットフォーム上に並んでいます。」
ポケットマルシェの利用生産者は約8,300人、利用ユーザー数は77万人を突破し、プラットフォーム上の商品数は約15,000品と記載した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「CtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」を利用する生産者は約8,200人、利用するユーザー数は75万人を突破しました。」
ポケットマルシェの利用生産者が約8,200人、利用ユーザー数が75万人を突破し、生産者・消費者ネットワークの規模を更新した。コミュニケーション数も累計982万526件となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年12月末時点で生産者と消費者の間で累計939万回以上のやり取りが発生しており、安定した売上成長と収益の基盤となっています。」
生産者・消費者間のネットワークとコミュニケーションが、サービスの売上成長と収益基盤を構成している。