社会的インパクト指標の成長
FY2023に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、①顔の見える流通総額は累計で約138億9,434万円、②コミュニケーション数は累計で1,341万588件、③都市と地方を往来して過ごした日数は累計で21,250日となっております。」
インパクト指標の累計値を更新し、顔の見える流通総額約138億9,434万円、コミュニケーション数1,341万588件、都市と地方を往来して過ごした日数21,250日を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、「『顔の見える取引』にかかる流通総額」は累計で約130億2,315万円、「生産者と消費者のコミュニケーション数」は累計で1,274万5,813件、「都市と地方を往来して過ごした日数」は累計で18,114日となっております。」
インパクト指標の累計値を更新し、顔の見える取引にかかる流通総額約130億2,315万円、コミュニケーション数1,274万5,813件、都市と地方を往来して過ごした日数18,114日を開示した。STAY JAPANの実績を含め、指標名称と集計範囲を一部変更している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、①顔の見える流通総額は累計で約118億78万円、②コミュニケーション数は累計で1,189万4,796件、③都市と地方を往来して過ごした日数は累計で9,103日となっております。なお、当中間会計期間において、当社は関連会社である株式会社百戦錬磨より、旅行予約サイト「STAY JAPAN」を含む旅行サービス(OTA)事業を譲り受けております。これに伴い、「STAY JAPAN」の実績をインパクト指標に含めており、同時にインパクト指標の名称と集計範囲を一部変更しております。」
インパクト指標の累計値を更新した。STAY JAPANの実績を集計対象に加え、指標名称と集計範囲も一部変更した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、①顔の見える流通総額は累計で約108億5,399万円、②コミュニケーション数は累計で1,110万3,796件、③都市住民が生産現場で過ごした延べ日数は累計で6,313日となっております。」
インパクト指標の累計値を更新し、顔の見える流通総額約108億5,399万円、コミュニケーション数1,110万3,796件、都市住民が生産現場で過ごした延べ日数6,313日を開示した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、①顔の見える流通総額は累計で約95億6,932万円、②コミュニケーション数は累計で1,012万2,900件、③都市住民が生産現場で過ごした延べ日数は累計で3,157日となっております。」
主要なインパクト指標の累計値を更新し、顔の見える流通総額約95億6,932万円、コミュニケーション数1,012万2,900件、都市住民が生産現場で過ごした延べ日数3,157日を開示した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当社が主要な経営指標と置いているインパクト指標については、サービス開始より、①顔の見える流通総額は累計で約91億1,245万円、②コミュニケーション数は累計で982万526件、③都市住民が生産現場で過ごした延べ日数は累計で3,125日となっております。」
主要なインパクト指標について、サービス開始以来の累計値として顔の見える流通総額約91億1,245万円、コミュニケーション数982万526件、都市住民が生産現場で過ごした延べ日数3,125日を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「「売上高」に加えて、インパクト指標として「生産者と消費者との『顔の見える取引』にかかる流通総額」「生産者と消費者のコミュニケーション数」「都市住民が生産現場で過ごした延べ日数」の成長を通じて、企業価値の向上を図ってまいります。」
売上高に加え、顔の見える取引、コミュニケーション、人流を社会的インパクトの指標として成長させる方針。