Komori
Laboro.AI(5586)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益の計上

FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-13。

11記載
4年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-08-132023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は191,436千円となりました。」

    連結初年度に売上高1,900,339千円、営業利益191,436千円、経常利益166,246千円、親会社株主に帰属する当期純利益146,802千円を計上した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は205,924千円(前年同期比+205.3%)となりました。これは、顧客への営業が進捗し、売上高が堅調に推移する一方、当中間会計期間は人員体制構築の進捗の遅れから、期初に想定していたよりも販売費及び一般管理費を要しなかったことに起因しております。」

    売上高979,091千円、営業利益205,924千円、経常利益206,955千円、中間純利益142,102千円を計上した。前年同期比で売上高は37.3%、営業利益は205.3%、経常利益は207.7%、中間純利益は214.1%増加している。
  3. FY2024増収・減益有価証券報告書

    「売上高は1,515,258千円(前期比+10.7%)となり、前事業年度から146,072千円増加いたしました。以上の結果、営業利益は183,389千円(前期比△11.1%)となりました。」

    売上高は前期比10.7%増となった一方、営業利益は人件費・採用研修費・広告宣伝費等の増加により11.1%減となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、713,172千円となりました。以上の結果、営業利益は67,449千円(前年同期比△33.8%)となりました。」

    当第2四半期累計期間に売上高713,172千円、営業利益67,449千円、経常利益67,265千円、四半期純利益45,246千円を計上した。売上高は前年同期比11.8%増となった一方、営業利益・経常利益は前年同期比33.8%減、四半期純利益は34.5%減となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、335,757千円となりました。以上の結果、営業利益は19,123千円となりました。」

    当第1四半期累計期間に売上高335,757千円、営業利益19,123千円、経常利益18,947千円、四半期純利益12,415千円を計上した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は206,271千円(前年度は55,043千円の営業損失)となりました。」

    売上高1,369,186千円、営業利益206,271千円、経常利益193,950千円、当期純利益139,552千円を計上し、前年度の営業損失・経常損失・当期純損失から利益計上に転じた。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、営業利益は167,209千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は1,020,068千円、営業利益は167,209千円、経常利益は163,995千円、四半期純利益は111,673千円と記載している。
一緒に動いた変遷

「人員増加を通じた営業活動強化と新規顧客獲得」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人員増加を通じた営業活動強化と新規顧客獲得9回
  3. 2CAGLAの子会社化によるグラフデータベース技術・顧客基盤の獲得6回
  4. 3顧客基盤を広げて深める成長管理5回
  5. 4AI開発・研究開発基盤への投資4回
  6. 5LLM・生成AIの技術蓄積と顧客プロジェクトへの展開4回
  7. 6研究開発型産業と社会基盤・生活者産業への重点対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Laboro.AIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益の計上|Laboro.AI(5586)の変遷 | Komori