Laboro.AI(5586)・施策前進
人員増加を通じた営業活動強化と新規顧客獲得
FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-13。
12記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「売上高は、堅調な顧客のDX投資需要を捉え、新規顧客獲得累計件数は11件に達し、当連結会計年度における売上高は1,900,339千円となりました。」
2025年9月期に新規顧客11件を獲得し、既存顧客との新たな切り口の案件も獲得した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高は、堅調な顧客のDX投資需要を捉え、新規顧客獲得件数は6件となりました。同時に既存の顧客との継続プロジェクトや新たなテーマでのプロジェクトの獲得も進捗しました。以上の結果、当中間会計期間における売上高は、979,091千円(前年同期比+37.3%)となりました。」
当中間会計期間に新規顧客6件を獲得し、既存顧客の継続・新規テーマのプロジェクトも進捗した。 - FY2024前進有価証券報告書
「展示会出展等のマーケティング活動及び顧客経営層へのアプローチが奏功した結果、2024年9月期は20件の新規顧客を獲得いたしました。」
マーケティング活動と顧客経営層へのアプローチにより、年間新規顧客獲得件数が前期の11件から20件へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「売上高は、体制強化に伴う営業活動の結果、堅調な顧客のDX投資需要を捉え、新規顧客獲得累計件数は8件となりました。」
体制強化に伴う営業活動により、新規顧客獲得累計件数が第1四半期の2件から8件に増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「売上高は、体制強化に伴う営業活動の結果、堅調な顧客のDX投資需要を捉え、新規顧客獲得件数は2件となりました。」
体制強化に伴う営業活動により、当第1四半期累計期間に新規顧客2件を獲得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は、人員増加に伴う営業活動強化の結果、新規顧客獲得件数は11件に達し、当事業年度における売上高は1,369,186千円(前期比+86.8%)となり、前事業年度から636,137千円増加いたしました。」
人員増加を営業活動強化につなげ、新規顧客11件、売上高前年比86.8%という年次実績を示している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「売上高は、人員増加に伴う営業活動強化の結果、新規顧客獲得件数は10件に達し、当第3四半期累計期間の売上高は1,020,068千円となりました。」
人員増加を営業活動強化につなげ、新規顧客10件を獲得したと説明している。