Laboro.AI(5586)・施策前進
事業拡大に対応したコーポレート・ガバナンス・内部統制の強化
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-28。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に対応した内部管理・内部統制・コーポレートガバナンスの強化41社が書いているテーマ・逆風1社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、子会社管理に関する社内規程の整備、重要な経営判断事項に対する事前協議・承認プロセスの構築、役員の派遣、定期的な業績・リスク報告の取得、内部監査の実施等を通じて、子会社のガバナンスおよび内部統制の強化に努めております。」
CAGLAの連結子会社化に対応し、子会社管理規程、事前承認、役員派遣、業績・リスク報告、内部監査によるグループ管理体制を整備している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、事業の拡大・成長に応じた内部管理体制の強化が重要な課題であると認識しております。経営の公正性・透明性を確保すべく、コーポレート・ガバナンスを強化し、適切な内部統制システムの構築を図ってまいります。」
事業拡大に対応したコーポレート・ガバナンスと内部統制の強化を引き続き課題としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、事業の拡大・成長に応じた内部管理体制の強化が重要な課題であると認識しております。経営の公正性・透明性を確保すべく、コーポレート・ガバナンスを強化し、適切な内部統制システムの構築を図ってまいります。」
取締役会、監査役会、内部監査室、経営会議などを通じ、事業成長に合わせた内部管理体制を構築する方針を示している。