Komori
Laboro.AI(5586)・目標前進

顧客基盤を広げて深める成長管理

FY2023に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-13。

8記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – 2026-08-132023: 12024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
顧客数・顧客単価の実績拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度、年間新規顧客獲得件数(カスタムAIソリューション事業)は11件、継続顧客売上高成長率(カスタムAIソリューション事業)は△2.6%となりました。」

    顧客基盤を広げる指標として新規顧客11件を獲得し、深める指標である継続顧客売上高成長率は△2.6%となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、堅調な顧客のDX投資需要を捉え、新規顧客獲得件数は6件となりました。同時に既存の顧客との継続プロジェクトや新たなテーマでのプロジェクトの獲得も進捗しました。」

    顧客基盤を広げる指標として当中間会計期間に新規顧客6件を獲得し、既存顧客の深耕も継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「年間売上高成長率、売上高総利益率、年間新規顧客獲得件数及び継続顧客売上高成長率としており、その推移は以下の通りです。」

    顧客基盤を広げて深めるKPI管理を継続し、新規顧客獲得件数は20件へ増加した。一方、継続顧客売上高成長率は△5.2%となった。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当該ミッションを達成するため、顧客基盤を「広げ」て「深め」ながら、顧客に提供する付加価値を最大化するために継続的にモニタリングするKPIを、年間売上成長率、売上総利益率、年間新規顧客獲得数及び継続顧客売上成長率としており、その推移は以下の通りです。」

    新規顧客獲得による顧客基盤の拡大と、継続顧客売上の成長による深耕をKPIで管理している。
一緒に動いた変遷

「人員増加を通じた営業活動強化と新規顧客獲得」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人員増加を通じた営業活動強化と新規顧客獲得7回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の計上5回
  4. 3CAGLAの子会社化によるグラフデータベース技術・顧客基盤の獲得5回
  5. 4AI開発・研究開発基盤への投資4回
  6. 5LLM・生成AIの技術蓄積と顧客プロジェクトへの展開4回
  7. 6研究開発型産業と社会基盤・生活者産業への重点対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Laboro.AIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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