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プロディライト(5580)・施策前進

パートナープログラムによる販売代理店との連携強化

FY2023-Q3に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-15。

15記載
4年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-10-152023: 120232024: 420242025: 220252026: 82026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売面におきましては、社員数1,000名を超える三菱オートリース株式会社が「INNOVERA」の導入を決定したほか、「INNOVERA」が、大手パートナーである株式会社大塚商会の「たよれーる」ブランドでの提供が開始されるなど、顧客基盤と販売網の拡大策が着実に成果に現れてきております。」

    三菱オートリースへの導入決定と、大塚商会の「たよれーる」ブランドでの提供開始により、パートナー経由の顧客基盤・販売網拡大が具体化している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「全国規模の大手パートナーとの連携強化やパートナープログラムの拡充により、販売網を拡大しています。」

    全国規模の大手パートナーとの連携とパートナープログラム拡充を、販売網拡大の施策として再確認している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「電話に関するソリューションを幅広く展開する株式会社アスアとの新規パートナーシップ契約締結や、全国拠点を持つ大手商社(パートナー)を担当・支援するために専用のチームを設置するなど、パートナーシップの強化に努めてまいりました。」

    新規パートナーシップ契約の締結に加え、大手商社パートナーを支援する専用チームを設置し、販売パートナー施策を具体化している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後は、さらなる販売代理店の開拓を進めるとともに、「専用ポータルサイト」への自動見積機能の搭載など、販売代理店の販売活動の促進をサポートしてまいります。」

    販売代理店とのパートナーシップ強化を独立した戦略項目として再掲し、代理店開拓と専用ポータルの自動見積機能を今後の施策として示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、幅広い顧客層と強固な販売網を持つ大手販売代理店との新たな販売パートナー契約締結により「INNOVERA」の販売網を強化するとともに、2023年12月に自社主催のイベント「INNOVERA Fes 2023 大感謝祭」を開催し「INNOVERA」の知名度向上を図るなど、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    新たに契約した大手販売代理店による案件増加が記載され、販売パートナー施策がアカウント増加に結びついていると説明している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、幅広い顧客層と強固な販売網を持つ大手販売代理店との新たな販売パートナー契約締結による「INNOVERA」の販売網を強化するとともに、2023年12月に自社主催のイベント「INNOVERA Fes 2023 大感謝祭」を開催し「INNOVERA」の知名度向上を図るなど、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    大手販売代理店との新たな販売パートナー契約締結を通じて、INNOVERAの販売網をさらに強化したと記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、幅広い顧客層と強固な販売網を持つ大手販売代理店との販売パートナー契約締結による「INNOVERA」の販売網の強化、展示会への出展による「INNOVERA」の知名度向上など、新たな顧客創出に努めてまいりました。」

    従来のパートナープログラムに加え、大手販売代理店との販売パートナー契約締結という具体的な販売網強化を記載している。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「2022年9月より開始したパートナープログラムにより、販売代理店とのパートナーシップ強化を通じた販売力の強化に取り組んでまいりました。」

    販売代理店とのパートナーシップを販売力強化の手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張」は、この変遷が動いた15回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張10回
  3. 2新機能開発と新しいビジネスフォン用途の提案9回
  4. 3「INNOVERA」アカウント数と「IP-Line」チャネル数の拡大9回
  5. 4SIP端末販売好調に伴うリカーリング売上高比率の微減6回
  6. 5ポストコロナの大規模コールセンター縮小による解約率上昇5回
  7. 6他社製品・サービスとの連携によるINNOVERA周辺ソリューションの拡張5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロディライトの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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