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プロディライト(5580)・施策前進

他社製品・サービスとの連携によるINNOVERA周辺ソリューションの拡張

FY2024-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-15。

11記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – 2026-10-152024: 420242025: 220252026: 52026
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INNOVERAの外部製品・サービス連携による周辺ソリューション拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進prtimes.jp

    「本サービスで使用するコンフィグレーションファイル(設定ファイル)は、プロディライトとウォッチガード、チアワークス3社共同で評価および検証を実施し、INNOVERAとWatchGuard Firebox(UTM)の仕様を考慮して開発した専用コンフィグレーション(設定ファイル)となります。」

    WatchGuard Firebox(UTM)との専用設定を共同開発・検証し、INNOVERAとの連携サービスとして提供開始したことで、周辺ソリューションとの接続範囲が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて、国内で広く使用されているCRM(顧客情報を管理するシステム)であるSalesforceと「INNOVERA」が連携できるソリューションパックをリリース、7月には、法人向け名刺管理サービスで12年連続シェアNo.1の「Sansan」とのAPI連携サービスWEBページを公開、8月には、国内シェアNo.1のクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」との連携を開始するなど、他社サービスとの連携強化にも積極的に取り組んでまいりました。」

    Salesforce、Sansan、HENNGE Oneとの連携を追加し、INNOVERAを周辺クラウドサービスと接続する範囲を拡大している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内で広く使用されているCRM(顧客情報を管理するシステム)であるSalesforceと「INNOVERA」が連携できるソリューションパックをリリースするなど、他社サービスとの連携強化にも積極的に取り組んでまいりました。」

    従来のkintone、カイクラ、ネクストSFA等との連携に加え、Salesforceとの連携ソリューションパックをリリースし、周辺クラウドサービスの範囲を拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「クラウドPBX「INNOVERA」だから実現が可能になった、他社のクラウドサービス「kintone」、「カイクラ」及び「ネクストSFA」との連携を行っております。」

    従来のiPad、kintone、ミライAI等との連携に加え、「カイクラ」「ネクストSFA」との連携も明示し、周辺クラウドソリューションの範囲を広げている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社大塚商会との協業により「INNOVERA」とiPadを連携することで受付業務の効率化を図るソリューション「iPad受付内線パック」など、当社システムと他社機器を連携した商品を発売するとともに、パソナ・パナソニックビジネスサービス株式会社(現 株式会社パソナ日本総務部)との協業による業務アプリ構築クラウドサービス「kintone」と「INNOVERA」を連携することで電話応対に伴う顧客管理を効率的に行うことができるサービスの提供開始や株式会社ソフツーが提供するクラウド型電話AIサービス「ミライAI」と「INNOVERA」との連携など他社との連携強化にも取り組んでまいりました。」

    既存のiPad、kintone連携に加え、ソフツーの「ミライAI」との連携を進め、INNOVERA周辺ソリューションを拡張している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、パソナ・パナソニックビジネスサービス株式会社(現 株式会社パソナ日本総務部)との協業により、業務アプリ構築クラウドサービス「kintone」と「INNOVERA」を連携することで電話応対に伴う顧客管理を効率的に行うことができるサービスの提供を開始するなど、お客様の利便性を重視したサービスの追求を行ってまいりました。」

    既存のLANdeVOICEやiPad連携に加え、kintoneとの連携サービスの提供を開始し、INNOVERA周辺ソリューションを拡張した。
  7. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、国内有数の音響機器メーカーであるTOA株式会社が提供する「IPオーディオシステム」、株式会社エイツーが提供するVoIP機器「LANdeVOICE」と「INNOVERA」との連携を開始、株式会社大塚商会との協業により、「INNOVERA」とiPadを連携することで受付業務の効率化を図るソリューション「iPad受付内線パック」の提供を開始するなど、他社との連携も強化してまいりました。」

    TOA、エイツー、大塚商会との連携を通じ、INNOVERAと外部機器・サービスを組み合わせたソリューション提供を開始している。
一緒に動いた変遷

「「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張7回
  3. 2「INNOVERA」アカウント数と「IP-Line」チャネル数の拡大7回
  4. 3新機能開発と新しいビジネスフォン用途の提案6回
  5. 4パートナープログラムによる販売代理店との連携強化5回
  6. 5SIP端末販売好調に伴うリカーリング売上高比率の微減3回
  7. 6展示会出展によるINNOVERAの認知度向上と新規顧客創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロディライトの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
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