プロディライト(5580)・リスク対処
SIP端末販売好調に伴うリカーリング売上高比率の微減
FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-15。
11記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SIP端末販売によるリカーリング売上比率の変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 80.1 79.4 80.2 81.6 82.2」
リカーリング売上高比率は2026年2月末の中間連結会計期間で82.2%となり、2025年8月期の80.2%から上昇している。 - FY2025対処有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 79.5 80.1 79.4 80.2」
リカーリング売上高比率は2025年8月期に80.2%となり、前期の79.4%から上昇した。 - FY2025-H1中間連結期間で比率変動有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 79.5 80.1 79.4 81.8 80.6」
リカーリング売上高比率は中間連結会計期間で80.6%となり、第1四半期の81.8%から低下した一方、2024年8月期の79.4%を上回っている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 74.6 79.5 80.1 79.4」
リカーリング売上高比率は2023年8月期の80.1%から2024年8月期の79.4%へ低下した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 74.6 79.5 80.1 80.9 81.3 80.4」
リカーリング売上高比率は第2四半期累計期間の81.3%から80.4%へ低下した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 74.6 79.5 80.1 80.9 81.3」
リカーリング売上高比率は第1四半期の80.9%から第2四半期累計期間の81.3%へ上昇し、SIP端末販売好調による前回の微減状態からさらに改善した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「リカーリング売上高比率(%) 74.6 79.5 80.1 80.9」
リカーリング売上高比率は第1四半期に80.9%となり、前回開示の第3四半期79.2%から上昇している。前回記載されたSIP端末販売好調による微減の状態から回復している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、リカーリング売上高比率は、SIP端末販売が好調だったことで、総売上高に対する比率が増加した影響により、微減となっております。」
リカーリング売上高比率は2023年8月期第3四半期に79.2%となり、2023年8月期第2四半期の80.8%から低下している。