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プロディライト(5580)・事実前進

「INNOVERA」アカウント数と「IP-Line」チャネル数の拡大

FY2023-Q3に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-15。

21記載
4年にわたる
13うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252023: 120232024: 420242025: 220252026: 142026
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INNOVERAアカウント・IP-Lineチャネル基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「INNOVERA」総アカウント数(アカウント) 33,761 41,233 49,536 51,057 52,952 「IP-Line」総チャネル数(チャネル) 64,652 71,811 76,228 76,817 77,391」

    2026年2月末のINNOVERA総アカウント数は52,952、IP-Line総チャネル数は77,391となり、2025年8月期末の49,536、76,228から増加した。継続利用社数も2,000社を超過している。
  2. 2026-03-19再掲月次

    「当社では、情報発信の強化及びフェアディスクロージャーの観点から、月次で当社の主要KPIである「INNOVERA PBXのアカウント数」、「IP-Lineのチャネル数」の過去12カ月分における進捗状況を公開いたしております。」

    INNOVERA PBXのアカウント数及びIP-Lineのチャネル数を主要KPIとして月次開示する運用を再確認している。提示された本文には当月の具体的な数値が含まれていないため、数値の増減に関する評価は行わない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「INNOVERA」総アカウント数 49,536 「IP-Line」総チャネル数 76,228」

    2025年8月期末のINNOVERA総アカウント数は49,536、IP-Line総チャネル数は76,228となり、前期末の41,233、71,811から増加した。INNOVERAは2025年5月に継続利用社数2,000社を突破した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「INNOVERA」総アカウント数 26,829 33,761 41,233 42,671 44,674 「IP-Line」総チャネル数 53,448 64,652 71,811 73,381 74,398」

    中間連結会計期間末のINNOVERA総アカウント数は44,674、IP-Line総チャネル数は74,398となり、2024年8月期末の41,233、71,811からそれぞれ増加した。2024年10月には契約社数1,800社、アカウント数42,000を突破したことも記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において「INNOVERA」総アカウント数及び「IP-Line」総チャネル数については、パートナープログラムが奏功し、順調に推移しております。」

    2024年8月期末のINNOVERA総アカウント数は41,233、IP-Line総チャネル数は71,811となり、2023年8月期の33,761、64,652から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において「INNOVERA」総アカウント数及び「IP-Line」総チャネル数については、パートナープログラムが奏功し、順調に推移しております。」

    第3四半期末のINNOVERA総アカウント数は38,591、IP-Line総チャネル数は70,519となり、第2四半期末の36,152、67,285から増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において「INNOVERA」総アカウント数及び「IP-Line」総チャネル数については、パートナープログラムが奏功し、順調に推移しております。」

    第2四半期末のINNOVERA総アカウント数は36,152、IP-Line総チャネル数は67,285となり、第1四半期末の35,052、66,695からそれぞれ増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度に引き続き、顧客のDX需要が堅調であり、販売代理店制度「パートナープログラム」も奏功したことから、「INNOVERA」のアカウント数を順調に伸ばしました。」

    第1四半期末のINNOVERA総アカウント数は35,052、IP-Line総チャネル数は66,695となり、前回開示の第3四半期末からそれぞれ増加している。
  9. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において「INNOVERA」総アカウント数及び「IP-Line」総チャネル数については、パートナープログラムが奏功し、順調に推移しております。」

    第3四半期の総アカウント数は31,884、総チャネル数は61,820と記載されている。
一緒に動いた変遷

「「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張」は、この変遷が動いた21回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「INNOVERA」のAI機能・新機能による用途拡張13回
  3. 2新機能開発と新しいビジネスフォン用途の提案11回
  4. 3パートナープログラムによる販売代理店との連携強化9回
  5. 4SIP端末販売好調に伴うリカーリング売上高比率の微減7回
  6. 5他社製品・サービスとの連携によるINNOVERA周辺ソリューションの拡張7回
  7. 6ポストコロナの大規模コールセンター縮小による解約率上昇6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロディライトの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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