大手企業を中心とする顧客のAIプロジェクトを継続執行する
FY2023-Q3に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えてコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は507,701千円と増収となり、また既存顧客の案件拡大や新規に開始したSBIホールディングス株式会社との連携など大型かつ期間の比較的長いプロジェクトが多くなったことにより大幅な増益に貢献しています。」
大手企業向け継続案件、コンサルティングファーム連携案件に加え、既存顧客案件の拡大とSBIとの新規連携案件が進み、AI活用コンサルティング・AI開発売上507,701千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「前連結会計年度から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は896,681千円となりました。」
継続案件、遅延案件、コンサルティングファーム連携案件が進捗し、AI活用コンサルティング・AI開発売上が896,681千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は426,535千円となりました。」
大手企業向けの継続案件、開始が遅れていた案件、コンサルティングファーム連携案件の進捗と、AI活用コンサルティング・AI開発売上426,535千円が記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においても、前事業年度から継続している大手企業の顧客を中心にAIプロジェクトの執行を行いました。特に衛星解析や生成AI案件が拡大したことにより、当事業年度において、過去最高の売上高及び利益となりました。AI活用コンサルティング・AI開発は前年度並みで売上高は643,049千円となり」
大手企業向けの継続案件に加え、衛星解析・生成AI案件の拡大が記載され、AI活用コンサルティング・AI開発売上643,049千円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えてコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は477,524千円となりました。」
大手企業向けの継続案件に加え、コンサルティングファーム連携案件が進捗し、累計売上高477,524千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は308,030千円となりました。」
継続案件に加え、開始が遅れていた案件およびコンサルティングファームとの連携案件が進捗し、累計売上高308,030千円につながっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が開始されたことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は147,621千円となりました。」
継続案件に加え、開始が遅れていた案件とコンサルティングファーム連携案件が開始され、AI活用コンサルティング・AI開発売上147,621千円につながっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度においても、前事業年度から継続している大手企業の顧客を中心にAIプロジェクトの執行を行いましたが前事業年度の大型案件プロジェクトが完了した一方で当事業年度は前事業年度ほどの大型プロジェクトがなかったために」
大手企業を中心とした継続案件の執行は確認される一方、前事業年度の大型案件は完了し、同規模の案件はなかったと記載されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においても、前期から継続している大手企業の顧客を中心にAIプロジェクトの執行を行いました」
大手企業顧客を中心に、前期から継続する案件を執行している。