Ridge−i(5572)・施策前進
コンサルティングファームとの連携で大規模な事業共創案件を獲得する
FY2023に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えてコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は507,701千円と増収となり」
コンサルティングファームとの連携案件が進捗し、AI活用コンサルティング・AI開発売上の増収に寄与した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「業界のリーディングカンパニーへのリーチを増やすために、当社グループがもつAI及びデジタル技術の知見をコンサルティングファームに共有し、補完関係を構築し、中長期テーマを共同で展開していきます。」
コンサルティングファームとの補完関係を通じて大規模な事業共創案件を目指す方針が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前期から継続している大手企業の顧客を中心にしたAIプロジェクトの継続に加えて開始が遅れていた案件やコンサルティングファームとの連携による案件が進捗したことによりAI活用コンサルティング・AI開発の売上高は426,535千円となりました。」
コンサルティングファームとの連携案件が進捗し、AI活用コンサルティング・AI開発売上426,535千円に含まれる形で計上されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ボストン・コンサルティング・グループ合同会社112,838千円」
コンサルティングファーム連携の具体例として、ボストン・コンサルティング・グループ合同会社向け販売高112,838千円が開示されている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「コンサルティングファームとの連携による案件が進捗した」
コンサルティングファームとの連携案件が開始済みであることに続き、当第3四半期累計期間でも進捗が確認されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「コンサルティングファームとの連携による案件が進捗した」
コンサルティングファームとの連携方針について、連携案件が開始済みであることに続き、案件の進捗が確認される。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「コンサルティングファームとの連携による案件が開始された」
前回示されていたコンサルティングファームとの連携方針について、連携による案件の開始という具体的な進展が確認される。 - FY2023初出有価証券報告書
「業界のリーディングカンパニーへのリーチを増やすために、当社がもつAI及びデジタル技術の知見をコンサルティングファームに共有し、補完関係を構築し、中長期テーマを共同で展開していきます。」
コンサルティングファームとの補完関係を通じた大規模案件の獲得方針が初めて明示されている。