Ridge−i(5572)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-11)では「再定義」
AIライセンス提供と大型保守運用を拡大する
FY2023-Q3に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-11。
14記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「AI保守運用については大型の保守運用が継続しており売上高は66,561千円となりました。」
大型保守運用が継続し、AI保守運用売上66,561千円が計上された。 - FY2025前進有価証券報告書
「AI保守運用サービスについては大型の保守運用が継続しており売上高は102,646千円となりました。」
従来のAIライセンス提供について、保守運用サービスとして大型案件が継続し、年間売上高102,646千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「AIライセンス提供については大型の保守運用が継続しており売上高は37,359千円となりました。」
大型保守運用の継続とAIライセンス提供売上37,359千円が記載されているが、新規案件の開始は示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、保守運用案件が継続しているためAIライセンス提供の売上高は87,958千円となりました。」
大型保守運用の継続に加え、定期的なライセンス収入が発生し、AIライセンス提供売上87,958千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「AIライセンス提供については新規案件がありませんでしたが大型の保守運用が継続しており売上高は60,030千円となりました。」
新規案件がない一方、大型保守運用の継続による売上計上が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「AIライセンス提供については新規案件がありませんでしたが大型の保守運用が継続しており売上高は41,011千円となりました。」
新規案件がない一方、大型保守運用の継続による売上計上が前四半期と同様に記載されている。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「AIライセンス提供については新規案件がありませんでしたが大型の保守運用が継続しており売上高は18,370千円となりました。」
大型保守運用は継続している一方、AIライセンス提供の新規案件がなく、新規拡大の面は弱まっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「大型の保守運用が開始されたためAIライセンス提供の売上高は69,966千円となりました。」
大型保守運用の開始が年間売上高69,966千円、前事業年度比240.6%として計上されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「一方、大型の保守運用が開始されたためAIライセンス提供の売上高は47,565千円となりました。」
大型の保守運用が開始され、AIライセンス提供の売上につながっている。