大平洋金属(5541)・施策前進
Scope3排出量の算定・開示
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope3排出量の算定・開示14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「環境省・経済産業省「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.5)」に基づき、Scope3排出量の算定を行いました。2024年度Scope3排出量の合計は74千t-CO2となり」
Scope3排出量について、2024年度の合計74千t-CO2を算定・開示し、前回開示の2023年度96千t-CO2から数値が更新された。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度においては、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)開示内容の更新、Scope1.2.3の更新を行いました。…2023年度Scope3排出量の合計は96千t-CO2となり」
Scope3について2023年度96千t-CO2を算定・開示し、Scope1・2・3の更新も行った。 - FY2024初出有価証券報告書
「環境省・経済産業省「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.5)」に基づき、Scope3排出量の算定を行いました。2022年度Scope3排出量の合計は260千t-CO2となり」
Scope3排出量をガイドラインに基づき初めて具体的に算定・開示し、2022年度合計260千t-CO2、カテゴリー別内訳も示している。