アジア高機能材市場でのトップサプライヤー地位確立
FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
日本冶金工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「「ニッケル高合金・ステンレス市場のトップサプライヤーとして、新領域へ挑戦し進化を続けるレジリエントカンパニー」」
アジア高機能材市場でのトップサプライヤーという従来の目標が、対象市場をニッケル高合金・ステンレス市場全体へ広げ、新領域への挑戦を含む目指す姿へ再整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「業界トップレベルの品質・納期・対応力で信頼され続けるグローバルサプライヤー」」
アジア高機能材市場のトップサプライヤーを目指す従来の目標は、中期経営計画2020のグローバルサプライヤー像として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「業界トップレベルの品質・納期・対応力で信頼され続けるグローバルサプライヤー」」
アジア高機能材市場のトップサプライヤーという中期経営計画2017の目標は、計画終了に伴い、業界トップレベルの品質・納期・対応力を備えたグローバルサプライヤーという目指す姿へ再整理された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「本中期経営計画は、2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。/(ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーとなる目標が再掲されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「本中期経営計画は、2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。/(ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーとなる目標が再掲されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「本中期経営計画は、2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。 (ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーとなる目標が再掲されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「高機能材事業では、注力製品である高耐食・耐熱ニッケル合金コイルの広幅化、高強度合金を主体とした設備能力向上による増産体制整備、および機動的な在庫・仕掛り運営等により、中期経営計画最終年度(2019年度)の販売目標(3,000t/月)を1年前倒しで達成いたしました。市場拡大の面では、中国合弁会社(南鋼日邦冶金商貿(南京)有限公司)の活用による中国市場の深耕、環境・エネルギー分野を中心としたインド市場の開拓を行いました。」
アジア高機能材市場でのトップサプライヤーを目指す中、高機能材販売目標の前倒し達成、中国市場の深耕、インド市場の開拓が記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「本中期経営計画は、2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。/(ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーを目指す目標が再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。/(ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーを目指す目標が再掲されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「高機能材事業では、高度化する中国ユーザーのニーズに応えるべく、南京鋼鉄股份有限公司等との合弁会社(南鋼日邦冶金商貿(南京)有限公司)を設立し、現地生産体制の整備及び販売機能の強化を図りました。」
中国での合弁会社設立により、アジア高機能材市場での現地生産体制と販売機能の整備を進めた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(ア)アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
アジア高機能材市場でQCD競争力を通じてトップサプライヤーとなる目標が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「「中期経営計画2017」は、2019年度までの期間を、その第1ステップの3ヶ年と位置付け、次の3つのテーマを掲げました。/アジアの高機能材市場において、卓越したQCD(品質、コスト、納期)競争力で市場をリードするトップサプライヤーの地位を確立する。」
2019年度までの第1ステップにおいて、QCD競争力を軸にアジア高機能材市場のトップサプライヤーを目指す目標が初めて示された。