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ヨドコウ(5451)・目標引き上げ直近の業務提携(2026-08-07)では「前進」

連結経常利益100億円以上の安定計上

FY2017に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

19記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3後退FY2020 – FY20232017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「「中期経営計画2028」においては、連結売上高2,500億円、連結営業利益200億円、ROE8%の達成を目標に掲げ、」

    中期経営計画2025の連結営業利益目標130億円から、2028年度の連結営業利益200億円へ目標水準を引き上げている。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「中期経営計画2025においては、目標指標を連結経常利益から、長期ビジョン「桜(SAKURA)100」で掲げる本業で得た利益である連結営業利益に変更し、収益力のさらなる強化に向けて取り組んでまいります。」

    中期経営計画2022の連結経常利益90億円以上から、中期経営計画2025では連結営業利益100億円以上の安定計上へ指標を変更している。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「中期経営計画2019においては、定量的業績目標を「連結経常利益100億円の安定的計上」と掲げておりましたが、中期経営計画2022においては、主に海外の事業環境悪化の影響や長期化する新型コロナウイルス感染症の影響等を鑑み、定量的業績目標を10億円下方修正し、連結経常利益(2022年度)90億円以上としております。」

    連結経常利益の定量目標を100億円から10億円下方修正し、2022年度90億円以上へ変更している。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「中期経営計画2022の業績目標につきましては、新型コロナウイルス感染症による当社グループの経営環境への影響の程度が明らかになった時点で、改めて開示いたします。」

    中期経営計画2019の連結経常利益100億円目標は2019年度実績7,425百万円で未達となり、後継計画の業績目標は新型コロナウイルス感染症の影響が明らかになるまで開示を延期している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を継続している。
  7. FY2019目標未達有価証券報告書

    「経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、2017年3月に策定・開示しております「淀川製鋼グループ中期経営計画2019」において、「既存事業における市況や為替などの事業環境に左右されず、連結経常利益100億円を安定して計上すること」としております。当連結会計年度におきましては、原材料やエネルギーなどのコスト負担増、主に海外市場における各地域での保護主義的政策の影響など厳しい経営環境の中、当社グループの強みである機動力を発揮し企業努力を重ねましたが、目標を上回る連結経常利益を計上することができませんでした。」

    連結経常利益100億円以上の目標を維持しているが、当年度の実績は98億29百万円で、目標を上回る計上には至らなかった。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を継続している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当期におきましては、原材料やエネルギーコストなどのコスト負担増、主に海外市場における各地域での保護主義的政策の影響など厳しい経営環境に置かれましたが、当社グループの強みである機動力を発揮することで、目標を上回る連結経常利益を計上することができました。」

    中期経営計画の連結経常利益100億円以上という定量的目標に対し、平成30年3月期は連結経常利益122億84百万円を計上し、目標を上回ったと記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を再確認している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を再確認している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する定量的目標を再確認している。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「2017年度~2019年度の経営計画として、『淀川製鋼グループ中期経営計画2019』を策定しております。既存事業における市況や為替相場などの環境の変動に左右されず、連結経常利益を安定して100億円以上計上することを定量的目標とします。」

    中期経営計画の定量的目標として、市況・為替変動に左右されず連結経常利益100億円以上を安定計上する目標を初めて設定している。
一緒に動いた変遷

「海外の政治・経済・規制・為替変動による事業継続リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外の政治・経済・規制・為替変動による事業継続リスク3回
  3. 2主原料・副原料・資材価格の高騰による採算低下3回
  4. 3製品欠陥・重大クレームによる費用負担と信用低下3回
  5. 4ロール事業の営業損失継続による固定資産減損リスク3回
  6. 5ロール事業の販売てこ入れとコストダウンによる業績改善3回
  7. 6YSS社の収益悪化に伴う製造設備・のれんの減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨドコウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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