Komori
大阪製鐵(5449)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020対処FY2022 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
政策保有株式の株価変動リスク69社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。43社中13社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 49」

    市場価格変動リスクを伴う政策保有株式について、当事業年度に1銘柄を売却し、売却価額49百万円を計上している。
  2. FY2022対処有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 株式数の減少に係る売却価額の合計額(百万円) 非上場株式以外の株式 4 144」

    市場価格変動リスクを伴う政策保有株式について、当事業年度に上場株式4銘柄を売却し、売却価額合計144百万円を計上している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業等の株式が主なものであり、市場価格変動リスクに晒されております。」

    政策保有株式等の市場価格変動リスクと、時価・事業上の必要性を把握する管理方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業等の株式が主なものであり、市場価格変動リスクに晒されております。」

    政策保有株式等の市場価格変動リスクを継続して記載している。取締役会で保有意義や投資先の業績・財務体質を検証している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業等の株式が主なものであり、市場価格変動リスクに晒されております。」

    業務上の関係を有する企業等の株式保有に伴う市場価格変動リスクを明示している。
一緒に動いた変遷

「鉄スクラップのリサイクルと省資源・省エネルギー」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄スクラップのリサイクルと省資源・省エネルギー2回
  3. 2収益性と成長性の向上2回
  4. 3省エネルギー・省電力20%達成2回
  5. 4商品力アジア№12回
  6. 5大阪地区の生産体制最適化と鉄源工程の集約2回
  7. 6東京鋼鐵との東西生産連携によるシナジー創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪製鐵の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。