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大阪製鐵(5449)・目標再掲

商品力アジア№1

FY2016に初出。23回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2022 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
商品力強化によるアジアNo.1化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、当社製品の強みである高品質(寸法精度・直進性)な商品競争力や納期対応力を最大限活かし、お客様からの更なる評価・信頼を獲得し、業界におけるプレゼンス向上を図ってまいります。」

    商品力強化の方向性を、高品質、納期対応力、顧客評価・信頼、業界プレゼンスの向上として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、当社製品の強みである高品質(寸法精度・直進性)な商品競争力や納期対応力を最大限活かし、お客様からの更なる評価・信頼を獲得し、業界におけるプレゼンス向上を図ってまいります。」

    商品力強化の方向性を、高品質、納期対応力、顧客評価・信頼の向上として引き続き掲げている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、昨年度当社で取得したマレーシアの認証であるSIRIM エコラベルをKOS社でも取得するなど、グループ全社を挙げて環境対応を強化しております。」

    KOS社でもSIRIMエコラベルを取得し、製品の品質・環境価値に関するグループ全体の訴求を広げている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「加えて、当社が生産する主要6品種でエコリーフ環境ラベルを取得し、一般形鋼製品でマレーシアのSIRIMエコラベルを国外の一貫ミルとしては初めて取得するなど、お客様満足度向上へ向けた取組みも進めており、コスト・品質競争力強化とサステナブル社会への貢献を両立する施策を推進してまいりました。」

    商品力・品質競争力の強化について、主要6品種のエコリーフ環境ラベル取得と、マレーシアSIRIMエコラベルの取得という具体的な進展を記載している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「また、大阪事業所堺工場において、製品の寸法などを熱間で測定できる熱間プロフィルメーターを更新するなど、製造面でも品質強化へ向けた取り組みを推進しております。」

    堺工場の熱間プロフィルメーターを更新し、製品寸法の測定を含む製造面の品質強化を具体化している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「ハ.お客様満足度の向上に向けて お客様からの信頼に応えるべく、基本品位強化、技術サービス機能の一層の強化を図るとともに、需要構造変化に応じた商品メニューの充実化等、引き続き「大鐵MADE」活動を推進してまいります。」

    「商品力アジア№1」から、ナンバーワン・オンリーワン商品の充実、基本品位、技術サービス、商品メニュー、「大鐵MADE」活動を通じた顧客満足度向上へ表現が具体化している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「品質・商品力の更なる強化と省エネルギー・省電力追求に加え、コンプライアンスの徹底、持続的な事業発展を可能とする人材の確保・育成や技能伝承および安全衛生・環境・防災対策等の基盤整備についての諸施策を推進しつつ、」

    品質・商品力の強化を継続している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな商品・設備の完了事項は記載されていない。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「品質・商品力の更なる強化として、大阪事業所堺工場における圧延水冷装置の更新やグループ会社である日本スチール㈱で精整ラインの更新を実施しております。」

    品質・商品力強化に向け、堺工場の圧延水冷装置と日本スチールの精整ラインを更新した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「品質向上および商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質向上および商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全衛生・環境・防災のリスク管理強化を進めるとともに、品質向上および商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質向上および商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全衛生・環境・防災リスクの管理強化を進めるとともに、品質・商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質・商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「また、西日本熊本工場において、圧延工場建屋の耐震改修、商品力強化に資する形鋼段積設備の更新等を行いました。」

    商品力強化に資する形鋼段積設備の更新を実施した。具体的な設備更新の完了として、商品力強化・差別化が進展している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全衛生・環境・防災のリスク管理強化を進めるとともに、品質向上および商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質向上および商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような厳しい経営環境において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全衛生・環境・防災のリスク管理強化を進めるとともに、品質向上および商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質向上および商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全衛生・環境・防災のリスク管理強化を進めるとともに、品質向上および商品力強化を一段と推進してまいりました。」

    品質向上および商品力強化を継続して推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな具体的マイルストーンは示されていない。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、鉄スクラップを鉄鋼製品にリサイクルし、省資源・省エネルギーを通じて地球環境の保全に努めるとともに、社会の発展に貢献することを経営理念としております。商品力強化・差別化により、顧客ニーズを追求し、現場・現物に立脚した合理的でオープンな経営を進め、イノベーションを通じてゆるぎない競争力を維持し、信頼される企業グループを目指します。」

    商品力強化・差別化を通じて競争力を高める方針を継続している。「商品力アジア№1」という目標名は記載されていない。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境において、コンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全・環境・防災のリスク管理強化や商品力強化・体質強化につとめ、また、Go ZERO活動に代表される「現場・現物」に根差した徹底したコスト削減も実行してまいりました。」

    商品力強化を継続している。「商品力アジア№1」という目標名や、具体的な新商品販売・設備完成などの新たなマイルストーンは示されていない。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような厳しい経営環境において、当社グループはコンプライアンスの強化・充実を図りつつ、安全・環境・防災のリスク管理強化や商品力強化・差別化設備の導入を鋭意進めてまいりました。」

    商品力強化・差別化設備の導入を継続している。「商品力アジア№1」という目標名や、設備導入の完了などの具体的マイルストーンは示されていない。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、安全第一・現場第一を基本に、さらなる省エネルギー・省電力の追求、品質向上および商品力強化を一段と推進し、現場・現物に根ざしたGoZERO活動の深化や着実なコスト削減を実行してまいりました。」

    商品力強化と品質向上を引き続き推進している。「商品力アジア№1」という目標名や新たな達成事項は今回記載されていない。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、現場・現物に根ざした徹底したコスト削減と商品力強化・差別化に取り組んでまいりました。その一環として、鉛・クロムフリーさび止め水性塗料(JIS K 5674、2種)を使用した「74アクア塗装 カラーアングル」の販売を開始いたしました。」

    商品力強化・差別化の具体的な進展として、鉛・クロムフリー塗料を使用した「74アクア塗装 カラーアングル」の販売を開始している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、現場・現物に根ざした徹底したコスト削減と商品力強化・差別化に取り組んでまいりました。」

    「商品力アジア№1」の目標名は記載していないが、商品力強化・差別化を引き続き実施している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「徹底したコスト削減と商品力強化・差別化を一段と推進し、国内外事業における積極的施策を確実に実行してまいりました。」

    「商品力アジア№1」という目標名は記載していないが、商品力強化・差別化を引き続き推進している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「品質向上を目的とした設備強化や新商品の開発など、商品力強化・差別化を一段と推進し、「商品力アジア№1」を目指してまいります。」

    「№1」という順位目標と、設備強化・新商品開発という手段が示されている。
一緒に動いた変遷

「省エネルギー・省電力20%達成」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省エネルギー・省電力20%達成5回
  3. 2大阪地区の生産体制最適化と鉄源工程の集約5回
  4. 3インドネシアKOSプロジェクトの工場稼働5回
  5. 4次連結会計年度の設備投資約65億円4回
  6. 5鉄スクラップのリサイクルと省資源・省エネルギー3回
  7. 6収益性と成長性の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪製鐵の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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