共英製鋼(5440)・目標前進
2030年度CO2排出量50%削減と2050年実質ゼロ
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1076社が書いているテーマ・逆風9社・追い風1131社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1141件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「● 2030年度にCO₂国内生産拠点排出量を2013年度対比50%削減 37%削減 (2024年度確定値)」
2030年度50%削減目標に対し、2024年度確定値として37%削減の実績を開示した。目標達成に向けた測定可能な進捗が示された。 - 2026-06-02前進株主総会
「50%削減 37%削減 (2013年度対比 2030年度目標: 国内生産4拠点)」
2030年度50%削減目標に対し、2024年度確定値として37%削減を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「上記の目標のほかに、CO2排出量削減に向けて「エネルギー原単位△1.0%/年」をKPIとして設定しています。」
2030年度のCO2排出量50%削減、2050年実質ゼロという目標に加え、エネルギー原単位を年1.0%削減するKPIを設定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「2050年のCO2排出量実質ゼロ」に向け、2030年度に国内生産拠点(当社および関東スチール株式会社)のCO2排出量を2013年度対比50%削減します。具体的方策としては、製造過程におけるエネルギー原単位の削減や燃料転換に取り組みます。」
2030年度50%削減、2050年実質ゼロの目標を継続し、太陽光パネル、緑化、再生可能エネルギー利用等の施策も挙げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「「2050年のCO2排出量実質ゼロ」に向け、2030年度に国内生産拠点(当社および関東スチール株式会社)のCO2排出量を2013年度対比50%削減します。具体的方策としては、製造過程におけるエネルギー原単位の削減や燃料転換に取り組みます。」
CO2削減について、2030年度50%削減と2050年実質ゼロの二段階目標、およびエネルギー原単位削減・燃料転換という手段を設定した。