グループ全体の減収・経常損失
FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。
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- FY2027-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当中間連結会計期間におけるグループ全体の売上収益は前中間連結会計期間に比べ1,678億円の増収となる2兆4,004億円となりました。事業利益は767億円となり、前中間連結会計期間に比べ310億円の増益となりました。また、税引前中間利益は706億円、親会社の所有者に帰属する中間利益は537億円となりました。」
グループ全体は増収・増益となり、売上収益2兆4,004億円、事業利益767億円、親会社所有者帰属中間利益537億円となった。 - FY2026通期減収・事業利益横ばい・当期利益減益有価証券報告書
「売上収益は4兆5,392億円となり、前連結会計年度に比べ3,204億円(6.6%)の減収となりました。事業利益は1,353億円となり、前連結会計年度と同水準となりました。」
売上収益は6.6%減収、事業利益は1,353億円で前年度並みとなった一方、税引前利益は874億円、親会社所有者帰属当期利益は701億円へ減益となった。 - FY2026-H1中間期減収・大幅減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の売上収益は前中間連結会計期間に比べ2,181億円の減収となる2兆2,326億円となりました。事業利益は457億円となり、前中間連結会計期間に比べ361億円の減益となりました。」
グループ全体は売上収益2兆2,326億円で2,181億円の減収、事業利益457億円で361億円の減益となった。鉄鋼事業の損失と商社事業の減益が影響した。 - FY2025通期減収・大幅減益有価証券報告書
「事業利益は1,353億円となり、前連結会計年度に比べ1,629億円(54.6%)の減益となりました。税引前利益は1,443億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は918億円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ1,240億円(46.2%)、1,056億円(53.5%)の減益となりました。」
売上収益は4兆8,596億円で6.1%減収、事業利益は1,353億円で54.6%減益、親会社所有者帰属当期利益は918億円で53.5%減益となった。 - FY2025-H1中間期減収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当中間連結会計期間におけるグループ全体の売上収益は前中間連結会計期間に比べ1,258億円の減収となる2兆4,507億円となりました。事業利益は818億円となり、前中間連結会計期間に比べ825億円の減益となりました。また、税引前中間利益は599億円、親会社の所有者に帰属する中間利益は424億円となりました。」
グループ全体は売上収益2兆4,507億円で1,258億円の減収、事業利益818億円で825億円の減益となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「事業利益は2,982億円となり、前連結会計年度に比べ624億円(26.5%)の増益となりました。税引前利益は2,683億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,974億円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ581億円(27.6%)、348億円(21.4%)の増益となりました。」
売上収益は1.8%減収となった一方、事業利益2,982億円、親会社所有者帰属当期利益1,974億円へ増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計減収・事業利益増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ428億円の減収となる3兆8,657億円となりました。事業利益は2,449億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ139億円の増益となりました。」
グループ全体では第3四半期累計で減収となった一方、事業利益は2,449億円となり、前年同期比139億円増益となった。 - FY2024-Q2上期増収・事業利益減益有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ122億円の増収となる2兆5,765億円となりました。事業利益は1,643億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ236億円の減益となりました。」
グループ全体は第2四半期累計で増収となった一方、事業利益は1,643億円で前年同期比236億円減益となった。 - FY2024-Q1増収・事業利益減益有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ84億円の増収となる1兆2,620億円となりました。事業利益は848億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ318億円の減益となりました。また、税引前四半期利益は798億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は596億円となりました。」
グループ全体の売上収益は1兆2,620億円へ84億円増加した一方、事業利益は848億円となり、前年同期比318億円減益となった。 - FY2023増収・事業利益減益有価証券報告書
「売上収益は5兆2,687億円となり、前連結会計年度に比べ9,036億円(20.7%)の増収となりました。事業利益は2,358億円となり、前連結会計年度に比べ1,806億円(43.4%)の減益となりました。」
グループ全体は大幅増収となった一方、事業利益は2,358億円へ減少し、鉄鋼・エンジニアリングの減益が商社の増益を上回った。 - FY2023-Q3増収・事業利益減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ8,112億円の増収となる3兆9,085億円となりました。事業利益は2,310億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ918億円の減益となりました。」
グループ全体では売上収益が3兆9,085億円へ増加した一方、事業利益は2,310億円となり、前年同期比918億円の減益となった。 - FY2023-Q2増収・事業利益減益有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ6,214億円の増収となる2兆5,643億円となりました。事業利益は1,879億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ109億円の減益となりました。また、税引前四半期利益は1,812億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,232億円となりました。」
グループ全体では売上収益が2兆5,643億円へ増加した一方、事業利益は1,879億円となり、前年同期比109億円の減益となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ3,647億円の増収となる1兆2,536億円となりました。事業利益は1,166億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ283億円の増益となりました。また、税引前四半期利益は1,134億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は838億円となりました。」
グループ全体で売上収益1兆2,536億円、事業利益1,166億円、親会社所有者帰属四半期利益838億円となり、前年同期から増収・増益が進んだ。 - FY2022通期黒字・大幅改善有価証券報告書
「事業利益は4,164億円となり、前連結会計年度に比べ4,293億円好転しました。税引前利益は3,885億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,880億円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ3,934億円、3,098億円好転しました。」
前年度の事業損失・親会社所有者帰属当期損失から、2021年度は事業利益4,164億円、当期利益2,880億円へ大幅に改善した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の黒字・大幅改善継続有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ7,789億円の増収となる3兆973億円となりました。事業利益は3,228億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ3,839億円好転しました。また、税引前四半期利益は3,038億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,230億円となりました。」
前年同期の事業損失611億96百万円から、当第3四半期累計は事業利益3,228億39百万円へ転じ、売上収益・税引前利益・親会社所有者帰属利益も大幅に改善した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の黒字化・大幅改善継続有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ4,507億円の増収となる1兆9,429億円となりました。事業利益は1,988億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ3,131億円好転しました。また、税引前四半期利益は1,932億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,407億円となりました。」
前年同期の事業損失1,143億円、親会社所有者帰属四半期損失1,057億円から、当四半期は売上収益1兆9429億円、事業利益1988億円、親会社所有者帰属四半期利益1407億円へ大幅に改善した。 - FY2022-Q1第1四半期黒字化・大幅改善有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ1,450億円の増収となる8,889億円となりました。事業利益は883億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ1,355億円好転しました。また、税引前四半期利益は854億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は619億円となりました。」
前年同期の事業損失472億円・親会社所有者帰属四半期損失392億円から、当四半期は事業利益883億円、親会社所有者帰属四半期利益619億円へ転じた。 - FY2021通期赤字縮小有価証券報告書
「事業損失は129億円となり、前連結会計年度に比べ507億円の悪化となりました。税引前損失は49億円、親会社の所有者に帰属する当期損失は218億円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ2,085億円、1,759億円の改善となりました。」
通期の親会社所有者帰属当期損失は1,977億円から218億円へ縮小したが、事業利益は129億円の損失となり、赤字は継続した。 - FY2021-Q3第3四半期単独黒字化・累計赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ4,731億円の減収となる2兆3,184億円となりました。事業損失は611億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ1,131億円の悪化となりました。また、税引前四半期損失は706億円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は696億円となりました。」
第3四半期累計では減収・損失が続いた一方、第3四半期会計期間単独では事業利益531億円、親会社所有者帰属四半期利益360億円となり、黒字に転じた。 - FY2021-Q2減収・大幅損失化有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ3,790億円の減収となる1兆4,922億円となりました。事業損失は1,143億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ1,633億円の悪化となりました。また、税引前四半期損失は1,207億円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1,057億円となりました。」
グループ全体の売上収益は前年同期比3,790億円減の1兆4,922億円となり、事業損失1,143億円、親会社所有者帰属四半期損失1,057億円となった。 - FY2021-Q1減収・四半期損失化有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ1,835億円の減収となる7,439億円となりました。事業損失は472億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ779億円の悪化となりました。また、税引前四半期損失は504億円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は391億円となりました。」
グループ全体の売上収益は前年同期比1,835億円減の7,439億円、事業損失は472億円となり、第1四半期の損失が拡大した。 - FY2020通期赤字化有価証券報告書
「売上収益は3兆7,297億円となり、前連結会計年度に比べ1,439億円(3.7%)の減収となりました。事業利益は378億円となり、前連結会計年度に比べ1,942億円(83.7%)の減益となりました。また、JFEスチール㈱東日本製鉄所の構造改革に伴う減損損失の計上等により、税引前損失は2,134億円、親会社の所有者に帰属する当期損失は1,977億円となりました。」
グループ全体は減収・大幅減益となり、東日本製鉄所の減損損失等により親会社所有者帰属当期損失1,977億円の通期赤字となった。 - FY2020-Q3減収・大幅減益継続および四半期赤字化有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ990億円の減収となる2兆7,915億円となりました。事業利益は520億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ1,682億円の減益となりました。」
第3四半期累計で減収・大幅減益が続き、売上収益は2兆7,915億円、事業利益は520億円となった。また、第3四半期会計期間単独では親会社所有者帰属四半期損失50億12百万円となった。 - FY2020-Q2減収・大幅減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ211億円の減収となる1兆8,712億円となりました。事業利益は490億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ1,056億円の減益となりました。」
グループ全体は売上収益1兆8,712億円の減収となり、事業利益は490億円で前年同期比1,056億円の大幅減益となった。 - FY2020-Q1減収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当社単体業績等と合わせ、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ4億円の減収となる9,274億円となりました。事業利益は307億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ526億円の減益となりました。」
グループ全体は売上収益9,274億円と小幅な減収となり、事業利益は307億円で前年同期比526億円の大幅減益となった。 - FY2019増収・事業利益増益、鉄鋼減益有価証券報告書
「売上収益は3兆8,736億円、事業利益は2,320億円となり、前連結会計年度に比べ増収・増益となりました。」
IFRSベースでグループ全体は増収・事業利益増益となった一方、鉄鋼事業のセグメント利益は1,613億円で前期比減益となった。 - FY2019-Q3増収・経常増益、営業減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,683億円の増収となる2兆9,391億円となりました。営業利益は1,708億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ15億円の減益となりました。経常利益は2,012億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ308億円の増益となりました。」
グループ全体では増収となり、経常利益は増益を継続した一方、営業利益は前年同期比で減益となった。 - FY2019-Q2増収・増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ1,819億円の増収となる1兆9,072億円となりました。営業利益は1,163億円、経常利益は1,435億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ198億円、421億円の増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は1,435億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,104億円となりました。」
グループ全体で増収・増益が継続し、売上高1兆9,072億円、経常利益1,435億円、親会社株主帰属四半期純利益1,104億円となった。 - FY2019-Q1増収・増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は9,363億円、営業利益は593億円、経常利益は795億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ増収・増益となりました。また、税金等調整前四半期純利益は795億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は614億円となりました。」
グループ全体で売上高9363億円、営業利益593億円、経常利益795億円、親会社株主帰属四半期純利益614億円となり、前年同期比で増収・増益が続いた。 - FY2018通期大幅増収・増益有価証券報告書
「連結売上高は3兆6,786億円、連結営業利益は2,466億円、連結経常利益は2,163億円となり、前連結会計年度に比べ大幅に増収・増益となりました。」
通期のグループ売上高は3兆6786億円、経常利益は2163億円となり、前年度から大幅な増収・増益となった。 - FY2018-Q3増収・増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ3,591億円の増収となる2兆6,708億円となりました。営業利益は1,723億円、経常利益は1,704億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ1,359億円、1,263億円の増益となりました。」
グループ全体で増収・増益が継続し、売上高2兆6708億円、経常利益1704億円となった。 - FY2018-Q2増収・増益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,258億円の増収となる1兆7,253億円となりました。営業利益は965億円、経常利益は1,014億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ925億円、1,115億円好転しました。また、特別損益は193億円の利益となり、税金等調整前四半期純利益は1,207億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は870億円となりました。」
グループ全体で増収・増益が続き、売上高1兆7253億円、経常利益1014億円、親会社株主帰属四半期純利益870億円となった。 - FY2018-Q1増収・増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ1,062億円の増収となる8,468億円となりました。営業利益は498億円、経常利益は562億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ540億円、695億円好転しました。また、特別損益は214億円の利益となり、税金等調整前四半期純利益は777億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は571億円となりました。」
グループ全体で前年同期比増収となり、営業利益498億円、経常利益562億円、親会社株主帰属四半期純利益571億円を計上した。 - FY2017減収・増益有価証券報告書
「以上より、グループ全体の売上高は3兆3,089億円となり、前連結会計年度に比べ1,228億円(3.6%)の減収となりました。また、営業利益は967億円、経常利益は847億円となり、前連結会計年度に比べそれぞれ61億円(6.7%)、205億円(31.9%)の増益となりました。」
通期では減収ながら営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加し、四半期累計での経常損失から通期経常利益847億円となった。 - FY2017-Q3減収・減益継続、経常黒字有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,363億円の減収となる2兆3,117億円となりました。営業利益は364億円、経常利益は441億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ383億円、189億円の減益となりました。」
グループ全体では減収・減益が続いたが、経常損失だった第2四半期累計期間から、当第3四半期累計期間は441億円の経常黒字となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,137億円の減収となる1兆4,995億円となりました。営業利益は40億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ454億円の減益となりました。経常損失は101億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ584億円悪化しました。」
グループ全体で売上高1兆4,995億円、営業利益40億円、経常損失101億円となり、前年同期から減収・減益となった。