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フジミインコーポレーテッド(5384)・施策前進

既存・新規分野および新技術への積極投資

FY2016に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の主要なものは、日本における製造用の建物であります。また、所要資金につきましては、自己資金及び借入金で充当しております。」

    FY2026の設備投資は24,931百万円に拡大し、製造用建物への投資を自己資金及び借入金で実施した。成長投資方針が大規模な製造能力拡大へ具体化している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は、2,834百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費2,834百万円を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費は、2,694百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費2,694百万円を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期から2029年3月期の6年間を対象とする本計画では、研究開発とグローバルな製品供給体制の拡充に一層の経営資源を投入するとともに、サステナブルな経営の根幹を成す人材投資やESGに係る取組みを積極的に推し進め」

    従来の成長投資方針を、新中長期経営計画における研究開発、グローバル供給体制、人材投資及びESGへの資源投入として具体化した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,631百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,631百万円と開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,410百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,410百万円と開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,110百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1,110百万円と開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,369百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,369百万円と開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,286百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,286百万円と開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,009百万円であります。。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1,009百万円と開示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,282百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,282百万円と開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,220百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を2,220百万円と開示している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点では、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既存事業の基盤強化と中長期視点での研究開発、新規事業機会の探索と創出活動及び当社技術の強みを体系化・全社共有化・伝播することに取組んでおります。その取組みの一環として当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。」

    研究開発、先端技術研究所、ベンチャー投資を通じた成長投資を継続している。また、成長分野への積極投資と連結配当性向50%以上の株主還元強化を併記している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点では、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既存事業の基盤強化と中長期視点での研究開発、新規事業機会の探索と創出活動及び当社技術の強みを体系化・全社共有化・伝播することに取組んでおります。その取組みの一環として当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。」

    先端技術研究所、研究開発、ベンチャー投資を通じた成長投資を継続している。また、成長分野への積極投資と配当性向50%以上の株主還元強化を併記している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、成長分野への積極投資と併せ株主の皆様への還元についても目標とする連結配当性向を50%以上とし強化しております。」

    成長分野への積極投資を継続する方針を、株主還元強化と併せて再確認している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のために積極的な投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景とする成長投資を継続する方針を再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のために積極的な投資を行ってまいります。」

    先端技術研究所、コーポレート・ベンチャー・キャピタルファンド、ベンチャー出資を含む成長投資方針を再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のために積極的な投資を行ってまいります。」

    先端技術研究所、コーポレート・ベンチャー・キャピタルファンド、ベンチャー出資を含む成長投資方針を再確認している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、平成27年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のために積極的な投資を行ってまいります。」

    コーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドの設立と複数ベンチャーへの出資という具体的な投資実績が記載された。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景とする成長のための積極的な開発投資を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景に、成長のための積極的な開発投資を継続する方針を再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景とした成長のための積極的な開発投資を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景に、成長のための開発投資を続ける方針を再確認している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景に、成長のための積極的な開発投資を継続する方針を再確認している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、引き続き成長のための積極的な開発投資を行ってまいります。」

    強固な財務基盤を背景に、成長のための開発投資を継続する方針を再確認している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、成長のための既存及び新規分野、新技術獲得への投資を積極的に行うと同時に株主の皆様への還元強化、CSR活動にも力を注いでまいります。」

    既存・新規分野および新技術への投資、株主還元、CSRを成長施策として引き続き掲げている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「これまで築き上げた強固な財務基盤を背景として、成長のための既存及び新規分野、新技術獲得への投資を積極的に行うと同時に株主の皆様への還元強化、CSR活動にも力を注いでまいります。」

    財務基盤を活用した成長投資、株主還元、CSRを新中長期計画の柱として掲げている。
一緒に動いた変遷

「高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高精度研磨材とパワーデバイス基板向け製品の開発3回
  3. 2事業別戦略目標とKPIによる進捗管理3回
  4. 3連結配当性向50%以上を将来目標とする株主還元強化3回
  5. 4企業価値と株主共同利益を守る買収防衛策3回
  6. 5研究開発センター開発設備への投資3回
  7. 6SSD置換・顧客統合によるハードディスク市場縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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